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上戸彩 赤西仁 真田広之も! 映画「スピード・レーサー」 |
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7月5日の日本公開に先駆け、主演のエミール・ハーシュが映画PRのために来日。6月29日に東京ドームにて開催された、<スピード・レーサー スーパープレミア
GO! TOKYO DOME>に来場した。同イベントには本作品に出演する真田広之も出席し、2万人以上の観客で埋まった場内は大いに盛りあがった。多くの観客が集まった会場で真田は、ウォシャウスキー兄弟とのクリエイティビティーあふれる仕事について語り、またエミール・ハーシュは、マッハ号のシーンで機械的に動くシートに座って撮影したことを明かし、気分が悪くならないようにするのが大変だったという、映像からは感じ取れない苦労話を披露した。またエミール・ハーシュは、日本語吹替え版での声優としての出演した赤西仁(KAT-TUN)、上戸彩とともに記者会見に列席。上戸が、劇中に出てくるキスシーンについて
“みんなに見本を見せてもらって挑んだ” と語ると、記者から“どんな見本を見せてもらったんですか?”と続けざまに質問され、頬を赤らめていた。一方、上戸に
“セクシーな声” と言われた赤西は、主演のエミール・ハーシュを “同い年とは思えない” “実際会ってもカッコイイ” と褒め称えると、エミールも赤西を
“まさにスピード(※ 映画の主人公の名前)そのもの。スピードには特殊な性質があって、それが何なのかはわからないんですが、仁はそれを持っていると思う。”
と絶賛。日米イケメン対決は両者引き分けといった様子だ。なお映画『スピード・レーサー』日本公開に続いて、原作アニメ『マッハGoGoGo』のトリビュートアルバム『SPEED
RACE JAPAN 〜マッハGoGoGoトリビュート〜』のリリースも決定(8月27日発売)。トータル・プロデュースはホフディランの小宮山雄飛が担当し、アルバムには『マッハGoGoGo』の第1話も収録される。
※『スピード・レーサー』の日本公開にあたって、吹替え版の声優として出演した、上戸彩による記者会見の模様。
上戸彩──
「よろしくお願いします。トリクシーはスピードのことを手のひらで転がすような、ちょっとお姉さん気分の幼馴染なんです。アフレコ収録のときは、赤西さんのセクシーボイスをたくさん聞きながら声をやらせていただきました。すごく楽しかったです。みなさん、ぜひ見てください。」
■今回声だけとはいえ、恋人役を演じて、恋の駆け引きをしたり、キスシーンなどもありましたが、どんな気持ちで挑んだのかお聞かせください。
上戸彩──
「何度も何度も映画を見ました。キスシーンの部分は、まわりのスタッフの方に「どうやってやったらいいんだろう」というのを聞きながら、みんなに見本を見せてもらって挑んだんですけど、そういうキスシーンに限って音はいらないと言われたので、ちょっとホッとしましたね(笑)」
■車でのエピソードやいい思い出があったら話していただけますか?
上戸彩──
「免許を取りたての頃、帰りの移動車の中で、高速を走るということで、マネージャーさんからいきなり “運転しなよ” って言われ、マネージャーさんに隣に乗ってもらって運転したことがありました。なかなか高速の降り場がうまく降りられなくて、ずっとぐるぐるしていました(笑)」
■声の演技で一番苦労された部分はどういうところですか?
上戸彩──
「やっぱりスピードとの掛け合いが一番大変でした。自然にはできたんですけど、トリクシー自身がスピードと幼馴染なんだけどちょっとお姉さんっぽく芝居をしなくちゃいけなかったり、大人っぽく芝居をしなきゃいけない部分も結構あって。でもやっぱりセリフ以外の部分のレース中の声援とか、一人でキャーキャー言っているのは恥ずかしいですね。」
■今後もし実写化したら演じてみたいアニメのキャラクターがあれば皆さん教えてください。
上戸彩──
「本当に原作ものは演じていてすごく難しいと思うので。個性的なキャラクターがいいですね、やるなら個性的なほうが楽しいだろうし、いろいろキャラクター付けもしやすいので、強めでお願いします。」
■この映画の見所をお聞かせください。
上戸彩──
「この『スピード・レーサー』は女性の私から見ると、男性の頭の中では永遠にこういう夢ってあるんじゃないかと思う、男性の夢があふれる映画になっていると思います。ぜひお父さんとお子さんや、夢を追いかけている彼と一緒にデートとしてぜひご覧下さい。」
(2008年7月1日 BARKS) |
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富士通テン 上戸彩を起用した新CM「キレナビ」が6月13日開始 |
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富士通テン株式会社は、AVナビゲーションシステム「ECLIPSE(イクリプス)」2008年夏モデルの発売に伴い、広告キャラクターに女優の上戸彩さんを起用。6月13日より、上戸さん出演の新テレビCMがオンエアされる。起用の理由については「女優や歌手として活躍し、幅広い層から親しまれている上戸彩さんのアクティブで現代的なキャラクターが、先進的なAVNを送り出す『ECLIPSE』のブランドイメージに合致する」と説明。CFソングには、6月11日にリリースされる、GLAYのニューシングルの「VERB」(通常盤)のカップリング曲「STARLESS
NIGHT」が採用されている。新CM「キレナビ編」は、夏モデルの特徴とする「高画質・高音質」がテーマで、新製品が目指しているという「キレのある高画質」、「キレのある高音質」をアピール。画面の中央にナビのベゼル部分を枠としてカットインさせ、「枠の部分だけ別世界のように鮮明であるというストーリーを設定した」という。また、画質などの違いを強調するため、上戸さんはカジュアルな普段着と、ゴージャスなドレス姿で登場。「大人の女性へと変貌する姿を通じて、映像と音がクラスアップした新商品の特徴を表現した」としている。上戸さんは撮影後、「私自身もクルマは大好きで、窓を全開にして音楽もかけて開放感のある走りを楽しみます。でも、極度の方向音痴なのでナビがないとダメなんです。今度休みが取れたら家族と一緒に温泉旅行に行きたいと思っていますが、そのときはこのECLIPSEが、ナビとしてそしてAVとして大活躍してくれると思います。ECLIPSEは、映像が鮮明でとにかくキレイなことにびっくりしました。音も透き通っていてライブ感がありますね。映像も音もキレがあって、ドライブ好きな方には本当にお勧めだと思います」と魅力を語っている。6月13日にオープンするECLIPSEのスペシャルサイトでは、上戸彩さんがナビゲーターとなって製品の魅力を紹介するコンテンツや、ゲーム「上戸彩のマネージャーになろう」などを用意。「上戸彩のマネージャーになろう」は“キレのあるマネージャー”を目指して、最適な判断をしていくシミュレーションゲームで、“キレがある”と認められると、上戸彩さんからのスペシャルメッセージが聞けるという。(2008年6月9日
Impress watch) |
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吹替え版「スピード・レーサー」 KAT-TUN赤西の恋人役に上戸彩! |
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往年の日本の人気アニメ「マッハGoGoGo」をハリウッドで実写映画化した、アンディ&ラリー・ウォシャウスキー兄弟監督最新作「スピード・レーサー」。本作で、クリスティーナ・リッチ演じるヒロインの日本語吹替え声優を、上戸彩が務めていることが明らかになった。同作は、勇敢な若き天才ドライバー、スピード・レーサーが、レースで不正を行って利益を得ようと企む巨大企業からの脅迫や買収工作にも屈せず、愛車マッハ号を駆り危険なライバルたちを蹴落としてグランプリ・レースでゴールを目指すという物語。クリスティーナ・リッチが演じるトリクシーは、エミール・ハーシュが演じる主人公スピードの恋人で、日本語吹替え版ではスピード役をKAT-TUNの赤西仁が務めている。配給のワーナー・ブラザース映画は、上戸を抜擢した理由として「トリクシーの若々しく、頼りになり、活発的で明るい性格が上戸彩さんに重なるイメージがあり、出演を依頼した」と説明。これに対し、上戸は「すごくスピード感があって、カラフルで元気の出る映画。『マトリックス』3部作を手がけたウォシャウスキー兄弟監督の最新作という大作に参加し、すごく幸せな体験が出来ました」と喜びのコメントを寄せている。エミール・ハーシュ、クリスティーナ・リッチほか、マシュー・フォックスやスーザン・サランドンら米俳優に交ざって、日本から真田広之、韓国からRain(ピ)も出演する国際的キャストが集まった注目作。「スピード・レーサー」は、字幕版・日本語吹替え版ともに7月5日、日本公開。(2008年6月6日
eiga.com) |
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好感度家族”白戸家”が初会見 上戸彩「初めは違和感も…」 |
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ソフトバンクモバイルの2008年夏・新商品発表会見が3日(火)に都内で開催され、CMでおなじみの白戸家(ホワイトけ:上戸彩、樋口可南子、ダンテ・カーヴァー)が初めて会見に臨んだ。スタートから1年になる同CMシリーズについて上戸は「最初、設定を聞いたときはビックリしました。『なんだこれ、どう仕上がるんだろう』って思いましたよ」と、開始当初は“違和感”を感じていたことを明かした。今や日本一有名な家族といっても過言ではない白戸家。この日の会見には、一人旅に出ているという“お父さん”は欠席したものの、お母さん(樋口加南子)、お兄さん(ダンテ・カーヴァー)、彩(上戸彩)が勢ぞろい。樋口は「コンテが届くのがこんなに楽しみなCMはほかにない。長く続くシリーズになってほしい」と絶賛。一方、上戸は「初めは、お父さんとお兄ちゃんに違和感がありましたけど、今は普通です」と笑顔をみせ、「いつも撮っているときは意味がわからなくて、オンエアを見て理解しています。毎回撮影は楽しくて、演じてる側も幸せです」とアピールした。撮影は月に1回行われているということもあり、本物の家族のような仲の良さを見せていた3人。今回欠席したお父さんについては「ああ見えて怖いんですよ。初めはスタッフにかみついていました(笑)。最近落ち着いていますけど」(樋口)と撮影秘話も語られた。なお、この日は7日(土)からオンエアされる新CMもお披露目。彩がお父さんと間違えて普通の白い犬に彼を紹介するというコミカルな内容(新CM「アヤ間違える」篇)に、大勢の報道陣が集った会場からは笑い声がこぼれていた。(2008年6月4日
オリコン) |
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1000万円「ティファニーケータイ」上戸彩 現物は受け取っていない |
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ソフトバンクモバイルは2008年6月3日、都内のホテルで08年夏モデルの発表会を開いた。発表会では、人気CM「ホワイト家族24」出演者が金屏風を背に「特別会見」。「CM撮影が楽しみ」などと思い入れを語った。会見では08年春の会見で上戸彩さん(22)にダイヤをちりばめた「ティファニーケータイ」が送られることに話が及び、急きょ母親役の樋口可南子さん(49)にも2台目が贈られることになった。「ホワイト家族24」の人気はダントツで、CM総合研究所が発表した07年度のCMタレント好感度ランキングによると、男性部門の1位に輝いたのは「お兄ちゃん」ことダンテ・カーヴァーさん(31)。8連覇中だった木村拓哉さんを押しのけての快挙だ。キャラクター部門では、白い北海道犬が演じる「お父さん」が1位で、上戸さんは総合部門と女性部門で1位に輝いた。発表会は、全部門のトップを独占したことの「祝賀会見」といった様子だった。この席で、前回(08年春)の発表会で、上戸さんが孫正義社長から20カラット分のダイヤモンドをちりばめた「ティファニーケータイ」(1000万円相当)を贈られることになったという話題が登場。
樋口さんが・・・
「それ(ティファニーのケータイ)はもう頂いたのかな?
すごーく気になるんですよね。見てみたい」と水を向けると、
上戸さんは・・・
「よくドラマのスタッフの方に、『見せてよ、持ってきてよ!』って
言われるんですけど…」と、まだ現物は受け取っていない様子。
あわてた様子で孫社長が登場し・・・
「あのー、あれは手作りで、四百何十個かのダイヤを、22カラット分乗せますので、
今作っている最中です。彩ちゃんの誕生日は9月…」と釈明すると、
上戸さんが・・・
「14日です。…せかしちゃった」と即答。
上戸さんの誕生日までに現物が届けられることになった。
この直後に、樋口さんが間髪入れずに・・・
「12月ですので、わたくし!」と発言。会場は爆笑につつまれた。
孫社長は・・・
「では、予算を…」などと、言葉を濁したい様子だったが、
「警備員さんを付けるわけにはいかないし」
司会の渡辺真理アナウンサーが・・・
「公の場での公約ということですので、宜しくお願いします」と念を押したこともあり、
2台目が樋口さんに贈られることになった。
発表会後に行われた囲み取材では、上戸さんが・・・
「恐ろしいので、お母さんに預けます」と述べると、
樋口さんは・・・
「使いましょ!」と反論。
上戸さんは・・・
「いやいや、警備員さんを付けるわけにはいかないし、
ヤフーさんに飾ってもらおうと本当に思っています」と、
やはり慎重な様子で、使い道をめぐり「親子談義」に花を咲かせていた。
(2008年6月3日 J-CASTニュース) |
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米倉涼子 菊川怜 上戸彩が福田沙紀の初主演映画に友情出演 |
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女優、福田沙紀(17)の初主演映画「櫻の園」(中原俊監督、11月公開)に、所属事務所「オスカープロモーション」の先輩女優、米倉涼子(32)、菊川怜(30)、上戸彩(22)が友情出演したことが21日、分かった。米倉は福田が演じる女子高生・桃にバイオリンを教える高校教師、菊川はその後、桃が転入するお嬢様学校の担任教師、上戸は桃が憧れるバンドのボーカリスト役。オスカーの“看板女優”3人が1つの作品に出演するのは初めてで、上戸は「作品の中でそれぞれの個性が調和していたらいいな」と撮影を振り返っている。(2008年5月22日
サンケイスポーツ) |
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上戸彩 「子供がたくさんほしい」 |
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女優の上戸彩(22)が9日、都内で開かれたロッテ「ガーナミルクチョコレート」のイベントに出席した。プロゴルファーの石川遼(16)らと母の日に向けたCMに出演中。母親についてのトークショーで「一緒に泣いたり笑ったりしてくれる。今でも親離れできていないです」。自身が母親になる時期については「いつになることやら。子供がたくさんほしいので、20代のうちにしたい」と笑顔を振りまいた。また、交際宣言した小栗旬(25)と山田優(23)について「2人とも大好きなので凄いうれしい。祝福したいです。でも私はビビりなので(交際宣言は)できないでしょうね」と語った。
(2008年5月10日 スポーツニッポン) |
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上戸彩 母のような「いい女になりたい」 母の日イベント |
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TBSは9日、東京・赤坂の同局前広場で「母の日」をテーマにトークショーを開き、女優の上戸彩さん(22)が「厳しくて優しい母は私の理想。将来子供ができたら、同じように育てたい」と母親への思いを語った。今年は花を贈る予定で、「家族に感謝の気持ちを伝えるのは恥ずかしいことだけど、『母の日』という機会を利用して伝えてほしい」と呼びかけた。上戸さんは、ロッテが11日まで全国で放映しているチョコレートCMの「母の日のメッセージ編」に榮倉奈々さん、プロゴルファーの石川遼選手ら5人とともに出演。CMの「お母さん、ありがとう。いつもトモダチみたいだから、なかなか言えなかったんだ」というメッセージは上戸さん自身が考えた。上戸さんは「仕事で嫌なことがあると、家でわんわん泣くんですが、母からは『1歩外に出たら笑顔でいなさい。体調が悪くてもばれないようにしなさい』と厳しく言われています」と、仕事に対する心構えを母親から教えられたことも紹介した。幼いころ、母親がいない時はパジャマをそばに置いて寝ていたという。上戸さんは母親について「『彩が働いている間は寝られない』といい、朝は送り出してくれ、夜は必ず出迎えてくれる。酔っ払うと色っぽくて、おちゃめな母です」と素顔を紹介。母親から昔の恋愛話を聞き、「いい人生を送ってるなーと思う」とも話し、「母親っ子」の一面を見せた。報道陣から「(上戸さん自身が)母親になるのは?」と聞かれると「いつになることやら」とかわしたが、「頑張って恋愛して、いい女になりたい。子供が大好きなので、20代のうちに1人は産みたい」と語った。(2008年5月9日
毎日新聞) |
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上戸彩が歌でPR 「AOKI」の新CMがスタート! |
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女優・上戸彩(22)が16日、イメージキャラクターを務める「AOKI」の新CMがスタートした。ギターを抱えた上戸が登場し、スタイリッシュなディテールに涼しさをプラスした「もてスリムCool」を歌でPRする。
(2008年4月17日 サンケイスポーツ) |
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上戸彩 長澤まさみ 堀北真希ら石川遼とCMコラボ |
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男子ゴルフの石川遼(16)がロッテ「ガーナミルクチョコレート」のテレビCMで、上戸彩(22)ら若手人気女優5人と豪華共演することが15日、同社から発表された。20日から5月11日の「母の日」までの限定で全国オンエアされ、長澤まさみ(20)、堀北真希(19)、榮倉奈々(20)、森迫永依(10)ともコラボし、6人がそれぞれの母親に感謝のメッセージを贈る内容。自身の公式ホームページで好きな女優に上戸の名を挙げている石川は撮影後、楽屋を訪ね、あいさつ。「人生で一番緊張しました」と照れた。また将来の“お嫁さん像”について「自分も小さい子供が好きなので(結婚する女性にも)子供が好きであってほしい」とコメントした。
(2008年4月16日 スポーツ報知) |
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10代のつらさ告白 初弁護士役に挑戦のドラマ「ホカベン」 |
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数多くのドラマ、映画、CMへの出演などでトップスターとしての揺るぎない地位を築いている上戸彩さん(22)。4月16日スタートのドラマ「ホカベン」(日本テレビ系、水曜午後10時〜)では、初の弁護士役に挑戦します。役への意気込み、デビューからの道のりなどについて聞きました。
■原作は、なりたての弁護士の奮闘を描く漫画ですね。
正直堅くて重い内容です。ただ、私は明るい役が多いので、新しい自分を見てもらえる機会を与えていただいたのはうれしいです。
■事件を扱うニュースなどに興味は?
最近見るようになりました。3年ぐらい前までは子ども向け番組が一番好きだったんですけど変わってきました。楽屋でもニュースの話題が出たりして、それについていくため勉強したりしてます。
■役作りは難しそうですね。
そうですね。でも、最近キャラクターを作る役に出会っていなくて、ほぼ等身大でやっていたから、久々にキャラを作ることにやりがいを感じます。
■どんな作品にしたい?
重い事件を扱っている原作をそのままドラマにできたら、と思っています。事件を軽く扱ってしまうと、せっかく世の中を変えられるかも知れない原作がもったいないので。リアルさを追求して、ドキュメンタリーを見たような気持ちになっていただけるような作品にしたいです。
■デビューのきっかけになった全日本国民的美少女コンテストから約10年です。
ぎゅうぎゅう詰めでした。普通なら30年ぐらいかかることを10年で味わっちゃったように感じるぐらい、いろんな山を越えてきたような気がします。
■何が大変だった?
子どもなのに大人の世界にもまれていたことです。いただいたお仕事を自分らしさは関係なく、何を求められているのかを考えて、それ以上のものをやらなくちゃというプレッシャーで頭がいっぱいで、ひたすら気持ちが重かったんです。最近やっと両足で現場に立てるようになったような気がします。
■何か転機があったんですか?
「20歳になったら彩の好きなようにしていいよ。だから10代は休みをあげません」って言われて、その通り休みもなく、睡眠時間もなく、突っ走ってきたんです。その約束を果たしたので、今は打ち合わせの段階で、私も加わることになっていたりするんです。
■お仕事以外のことを楽しむ余裕も?
週に1回、習い事をしています。今は「加圧トレーニング」です。週に1回でいいので、それが自分の気持ちのコンディションと意外と合っていて。
■どうして体を鍛えるんですか?
食べることが大好きなので「いくら食べても太らない体になりたい」っていう夢を持っているんですけど、そういう体は作れるらしいんです。トレーナーさんの言葉を信じて、1年やってみようと思います。
■目標は?
やっぱり人の力になりたいです。一人でも多くの方に認められたいなっていう気持ちが八方美人ぽくなるかもしれないですけど、私は一人一人の気持ちに応えたいと思っているし、それに裏表を作りたくないし、一生懸命でいたいですね。
※会って一言
ここまでのスターになっても礼儀正しくて気さく。仕事の忙しさにも、自分を見失わずに来たしんの強さを感じました。食べることに加えて炭酸飲料も大好きということで、うれしそうに飲んでいた姿が印象的でした。【乗峯滋人】
(2008年4月11日 毎日新聞) |
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ソフトバンク「白戸家の人々」シリーズCM 首位を独走 |
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上戸彩、樋口可南子という華のある女優を巻きこみ、さらに犬をしゃべらせてシリーズ展開するソフトバンク・モバイルのCM「白戸家の人々」が好評だ。15秒、30秒などの制約があるCMは、複雑なキャラクター設定を施すと視聴者が混乱をきたし、肝心のメッセージが十分に伝わらないかもしれないという危うさがある。だからこそ、誰もが知る人気タレントや存在感が際立つ人物、動物をイメージ・キャラクターに据えることが多い。しかし、首位を独走し続けているソフトバンクモバイル「白戸家の人々」シリーズの場合は、最初からキャラクターに関する情報が“膨大”だった。犬がしゃべる、外国人が日本語を操るという“おもしろさ”を別々の“篇”を通して描くことで、事前の“ステップ”を踏んではいたものの、その両者が、上戸彩、樋口可南子という華のある女優を巻き込んで、“家族”というキーワードで括られてしまう。複雑なキャラクター設定ながらも、視聴者に「この家族はいったい何?」という大きな疑問と興味を強く植え付け、“心地よい混乱”を生んだ。これだけのインパクトを最初に与えてしまうと、その後の展開を描くのがなかなか難しいところだが、制作陣はベールを丁寧に剥がしていくように、新作のスタートごとにさらに強烈で斬新な“事実”を打ちだしてきた。イルカのおじさまの登場に、父親が“教職者”というエピソード。一見「なんでもあり」のような設定だが、家族の構図に興味を抱いていた視聴者にとっては、さらに“ファンタジー度”を増やしてくれた、との印象が強かったのではないだろうか。だからこそ、最初に“家族”が登場してからかなりの時間が経過したにもかかわらず、圧倒的人気をキープし続けているのだ。近作では、父親が旅に出たり、両親の意外な“上下関係”が暴かれるなど、視聴者を引き込むエピソードが次々と披露されている。長く続いているシリーズだからこそ可能なキャラクター設定ではあるが、丁寧に作り込んだからこそ生まれた設定だともいえよう。(2008年4月9日
オリコン) |
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早く見たい! 上戸彩 寛斎デザイン「スカイライナー」に期待 |
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大物“鉄道アイドル”誕生か?京成電鉄(東京都墨田区)は9日、平成22年度予定の成田新高速鉄道(64・1キロ)開業に合わせて導入する特急「スカイライナー」の
新型車両デザインを公開した。東京都千代田区の帝国ホテルで開かれた会見には、デザインを手掛けた山本寛斎さんと親交のある女優の上戸彩さんも駆け付け、大型模型の前で「走っているところを早く見たい!」と期待を膨らませた。山本さんは車両デザインを手掛けるのは初めて。「3年前に話を聞いたときに浮かんだのが武田信玄の風林火山の風。『そのはやきこと風の如し』が頭の中に響きました」という。車体の上部は藍色(あいいろ)、中央部は白でカラーリング。ともに日本古来の感じを出すため計6、7回もテストしたこだわりの色だ。山本さんの紹介で会見場に登場した上戸彩さんは、「かっこういいですね。車両の藍色は寛斎さんのイメージとは違うブルーだったので余計にひきつけられた」と第一印象を語り、「ふだんから電車によく乗る。シャープさが出るので走るところを早く見たいです」と笑顔で語った。
(2008年4月9日 産経新聞) |
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上戸彩 大胆ミニスカで山本寛斎と熱烈ハグ 「泣きそうになる」関係? |
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女優の上戸彩さん(22)が9日、京成電鉄の特急「京成スカイライナー」の新型車両発表会に登場。「大の仲良し」という世界的なデザイナー、山本寛斎さんが初めて鉄道車両デザインを手がけたとあって、大胆なミニスカート姿で山本さんと熱烈なハグをかわして祝福した。新型スカイライナーは、最高時速160キロで日暮里−空港第2ビル駅間を最短36分で運行。2010年の開業を目指す。山本さんが戦国武将・武田信玄の軍旗に使った「風林火山」から「疾(はや)きこと風の如し」をコンセプトにしたという「ウインドブルー」のデザイン。上戸さんは「かっこいいですね。青色は、寛斎さんにしては意外な感じ」と絶賛したが、山本さんはしばらく沈黙。「彩ちゃんとは会話にならなくて、それで意思が通じ合っている」と解説すると、上戸さんが「寛斎さんの目を見ているだけで泣きそうになるんです」と“不思議な関係”を語っていた。
(2008年4月9日 毎日新聞) |
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上戸彩 「新型スカイライナー」に早く乗りたいな |
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都心から成田空港までを結ぶ“成田新高速鉄道プロジェクト”の一環である京成電鉄の『新型スカイライナー』のデザインが9日(水)、都内でお披露目された。在来線では国内最速160キロを実現し、都内から成田空港までわずか36分で結ぶ最新車両。大胆に足を露出した超ミニ衣装で、特別ゲストとして登場した女優の上戸彩は「移動時間の短縮は凄く嬉しい。早く乗りたいな」と瞳を輝かせた。車体デザインは世界的デザイナーの山本寛斎を起用。青と白を基調としたスピード感溢れる斬新的なデザインに山本は「最初に浮かんだのは武田信玄の“風林火山”の風。“疾きこと風の如し”が脳裏に浮かびました」とコンセプトを明かした。会見終盤には、特別ゲストとして上戸彩がセクシーなミニスカート姿で登場。以前から親交がある山本と抱擁を交わすと「寛斎さんのイメージに無い色合いだったので、逆に惹きつけられました」と新車両の感想を笑顔で語った。また仕事柄、移動が多い上戸は「移動時間の短縮は凄く嬉しい。早く乗りたいな」と笑顔を振りまき、会場を和ませていた。新型スカイライナーは、日暮里駅から空港第2ビル駅までを結ぶ新アクセスルートを走行。現行の51分運行から15分の短縮が実現し、36分で空港までの到着を実現。最高速度は時速160キロを誇り、新幹線を除く日本の在来線では最高速度となる。平成22年度の開業を目指しており、開業後は新型スカイライナー及び一般特急をそれぞれ1時間あたり最大3本運行する予定。(2008年4月9日
オリコン) |
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上戸彩主演の「ホカベン」は裁判員制度をにらんだ社会派ドラマ! |
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2009年の5月21日から、いよいよ始まる裁判員制度。国民の司法参加がもう目前にせまっているが、複雑な法の世界は未だに分かりづらい。そんな裁判員制度を意識した社会派ドラマが4月16日の22時から日本テレビ系でスタートする。そのドラマの制作記者会見が4月8日に行われた。主演は、連続ドラマとしては『暴れん坊ママ』(フジテレビ系)以来となる上戸彩。明るい役柄が多い彼女が久々にシリアスなドラマにチャレンジする。日本テレビ系の連ドラ初主演で、初の弁護士役ということもあり、上戸は「シリアスなドラマなので、声のトーンを低くしています。いい作品を作って、次につなげて行きたい。裁判制度も変わるので、間違えることなく観ている人を導いていければと思う」と意気込みを語った。ドラマのタイトルは『ホカベン』。ついホカホカ弁当を思いついてしまうが、ここでは「なりたてホカホカの弁護士」の略。原作は現役弁護士で小説家でもある中嶋博行の人気漫画だ。原作の主人公は男性だが、ドラマでは上戸演じる女性の堂本灯(あかり)が主人公。純粋で正義感の強い女新米弁護士の成長と奮闘を描いたドラマではあるが、よくある弁護士モノとは一線を画している。扱う事件は幼児虐待や傷害事件、医療過誤など、身近なニュースで取り上げられる重い内容ばかり。それも、法を生かして見事に解決するスッキリものではなく、正義感だけでは務まらない加害者の弁護や法の暗部にも焦点を当てたシビアな弁護士像を写していくようだ。上戸は「今回はリアリティーを強く求めたドラマです。連ドラに求められるものは笑いや涙だが、この作品は笑いもないし、観ている人が泣くものとも違うので、いい意味で視聴者の期待を裏切りたい」とコメントした。上戸の上司役には自らの弁護過誤により人生を大きく変えた杉作忠志役を北村一輝が演じる。北村は「法律の正義と人道としての正義は違うので、そのことを伝えたい」とリアリティーを追求した作品であることを強調した。日本テレビでは珍しくシビアで重い内容の社会派ドラマだが、裁判員制度を前に、私たちに多くのことを教えてくれるだろう。ちなみに、上戸彩は裁判員制度の広報キャラクターにも選ばれている。
(2008年4月9日 日経TRENDY) |
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上戸彩 “先輩”橋下知事は「ステキな方」 ドラマで新米弁護士に |
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女優の上戸彩さん(22)が新人弁護士として奮闘する社会派ドラマ「ホカベン」(日本テレビ)の制作発表が8日あり、上戸さんや先輩弁護士役の北村一輝さん(38)、新人弁護士を演じるアイドルグループ「NEWS」の加藤成亮さん(20)ら出演者が登場。新米弁護士を演じる上戸さんは、売れっ子弁護士から転身した橋下徹・大阪府知事と「ジム仲間」だったことを明かし、「ステキなかっこいい方だなと思っていました」と“秘めた思い”?を告白した。上戸さんによると、橋下知事とはジムでよく会っていたといい「テレビで見る橋下さんとは別人のように運動をしっかりやっていました。健康面もちゃんとしていて素晴らしいなと思いました」と就任早々、激務が続く知事の体調を気遣っていた。「ホカベン」は、現役弁護士の中嶋博行さん作、カワラニサイさん画のマンガが原作で、「ホカベン」とは「なりたてホカホカの弁護士」の略。正義感が強い新人弁護士の主人公、堂本灯(上戸さん)は、大手弁護士事務所で、離婚や詐欺など庶民から寄せられる「金にならない弁護」を請け負う「プロフェッショナルボランティアセクション」に配属される。「弱者と真剣に向き合える」と意気込む灯だったが、さまざまな事件に関わっていく中で、灯の理想は現実の前に簡単に打ち砕かれてしまう……というストーリー。ウルフルズのトータス松本さん初のソロオリジナル曲「涙をとどけて」を主題歌に採用している。ドラマ「3年B組金八先生」で上戸さんと共演した加藤さんは、「あのころと同じ同級生の感覚で接しています。撮影の合間の雰囲気も和気あいあいとしています」と話し、エリート弁護士の工藤怜子を演じるりょうさんは、「ポスター撮影の時に、北村さんが『みんなで飲みに行こうよ』と行ってくれたけど、いまだに声がかからないんです……」とこぼしていた。「ホカベン」は16日から毎週水曜日午後10時に放送される。(2008年4月8日
毎日新聞) |
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上戸彩 浅草芸能大賞新人賞を受賞「スター広場に手形残したい」 |
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女優の上戸彩が22日(土)、東京・台東区の浅草公会堂で行われた『第24回浅草芸能大賞』の授賞式に出席。同賞の新人賞に選ばれた上戸は「いつかは(浅草公会堂にある“スターの広場”に)手形が残せるくらいになりたい」と笑顔を振りまいた。艶やかな青い着物姿で登壇した上戸は「実は浅草はロケで『花やしき』に来て以来2度目なんです」とニッコリ。「大好きな和菓子の誘惑に負けそう。今度はプライベートで来たいですね」とすっかり浅草の魅力の虜になった様子。さらに、同地の“スターの広場”を見た上戸は「いつかは手形が残せるくらいになりたい」と今回の受賞をきっかけに更なる飛躍を誓っていた。そのほか大賞は歌舞伎俳優の松本幸四郎が、奨励賞はコメディアンのマギー司郎がそれぞれ受賞した。同賞は大衆芸能の分野で、東京を中心に活躍している芸能人を過去の実績と活動状況を勘案して贈られるもので、古くからの大衆芸能ゆかりの地・浅草を代表する賞。会場となった浅草公会堂には“スターの広場”と呼ばれる一流芸能人の手形が設置されていることでも知られる。
(2008年3月23日 オリコン) |
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緊張屋の上戸彩 解決法聞かれ困惑… |
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女優上戸彩(22)が19日、シンクロナイズドスイミング日本代表の応援団長に就任した。都内で行われた発表会で鈴木絵美子(26)ら9選手に、自分がイメージキャラクターを務めているコーセーのマスカラ「ファシオ」をプレゼント。同い年の青木愛(22)から「緊張をほぐす方法を教えて」と聞かれた上戸は「私も緊張しいなんで、どうしましょ。本当にないですね。あとで相談しましょう」と笑ってごまかしていた。
(2008年3月20日 スポーツニッポン) |
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上戸彩 シンクロ日本代表の応援団長に就任 でも「水着はNG」 |
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女優の上戸彩さん(22)がシンクロナイズドスイミング日本代表の応援団長に任命され、19日、東京都内で開かれた結成式に出席した。選手たちが競技用に利用している化粧品が、上戸さんがイメージキャラクターを務めるコーセーの製品だったことが縁。上戸さんは「小学生のころにスイミングに通っていたので水の中は大好き。でも事務所は(写真集撮影などでの)水着はNGなので、見せるところがない」とスタイルの良さを見せられないことを残念がったが、「皆さんがベストコンディションで活躍できるよう、テレビの前で見守っています。頑張ってください」と力強いエールを送った。上戸さんは色鮮やかなグラデーションのキャミソールにデニムの短パン、帽子にはシンクロの選手が髪につける花飾りを付けて登場した。選手たちが1日に8時間もプールで練習すると聞き、「水の中で8時間も! すごいですね」。上戸さん自身は「お風呂の中でお兄ちゃんと前回りをよくやってました」と“シンクロごっこ”で遊んでいたといい、「『ウォーターボーイズ』とかを見ると楽しそう。笑顔に吸い込まれちゃいますね」と観戦を心待ちにしている様子。また、メークの極意については、「私は食事に行く時か、観劇する時にしかメークしないんですけど、顔色がよく見えるようにチークとアイメークはするようにしています」と選手たちにポイントを伝授した。日本代表選手は、4月に開かれる予選を勝ち抜いたチームが8月の北京五輪出場を決める。主力の鈴木絵美子選手(26)は「まずはオリンピック切符を手にして、本番ではメダル獲得に精一杯、頑張っていきたいと思います」と意気込みを話した。
(2008年3月19日 毎日新聞) |
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ダイエット損?上戸彩 ビキニはおあずけでガックリ |
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女優の上戸彩がシンクロナイズドスイミング日本代表を応援する『ビューティーマーメイド応援団』の団長を務めることになり19日(水)、都内で結成式に参加した。夏までに痩せる宣言をしていた上戸は「全然ダメ。あと1年下さい」と早くも今年の夏は諦めモードで「ビキニも着たことないし、事務所から水着NGも出てる。頑張って(痩せて)も見せる所がない」と残念そうにビキニ姿披露への未練を語った。人魚風トップスにデニムのショートパンツ姿で登場した上戸は「みなさんがベストコンディションで活躍できるよう、テレビの前で応援しています!」と、自身がイメージキャラクターを務めるメイクアップブランド『ファシオ』のウォータープルーフアイライナーを登壇したシンクロ日本代表選手9名に贈呈。お返しに鈴木絵美子選手からシンクロで使用する“ノーズクリップ”をプレゼントされた。また、自身も小さい頃にスイミングを習っていたという上戸は「バタフライまでやりました。水遊びは大好きで、家の浴槽で前回りや後ろ回りをお兄ちゃんとやってました」と微笑ましいエピソードも披露していた。
(2008年3月19日 オリコン) |
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トータス松本のオリジナル曲 上戸彩主演ドラマ「ホカベン」の主題歌に |
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ウルフルズのトータス松本さん(41)のソロ初となるオリジナル曲「涙をとどけて」が、上戸彩さん主演のドラマ「ホカベン」(日本テレビ系)の主題歌に起用されることが明らかになった。松本さんはこれまで、03年2月に全曲カバーのアルバム「TRAVELLER」を発売、07年4月にはレゲエアーティストのRYO
the SKYWALKERさんと「おはようJAPAN」をリリースするなどのソロ活動を展開。トータス松本としては、「V6」の「20th Century」に7年半ぶりの新曲「オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ」(26日発売)を楽曲提供している。「ホカベン」は、弁護士で小説家の中嶋博行さんが物語を描き、カワワニサイさんがイラストを手がけたマンガが原作。なりたての弁護士に“ホカベン”の堂本灯が、離婚や詐欺などのさまざまな事件を通じて、弁護士としての理想と現実に悩むという物語。松本さんは、原作やドラマの脚本を熟読して曲を制作。ストイックなアレンジに内省的な歌詞、歌唱法などウルフルズとはひと味違った作品に仕上がったという。シングルは6月発売の予定。
(2008年3月18日 毎日新聞) |
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NEWS加藤がエリート弁護士挑戦…日テレ「ホカベン」 |
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人気グループ・NEWSの加藤成亮(20)が、上戸彩(22)主演の日テレ系ドラマ「ホカベン」(4月16日スタート、水曜・後10時)で、念願だったエリート弁護士役を務めることが10日、分かった。加藤演じる片瀬理一郎は、両親と父方の祖父がともに弁護士で、東大法学部在学中に司法試験を突破した若き天才弁護士。プライドの高い野心家で、知的に見せるために仕事ではメガネを着用。大手法律事務所の同期で、理想を追う新米弁護士・堂本灯(あかり、上戸)とは衝突ばかりだが、実は研修時から灯に好意を寄せているという複雑な男心も持ち合わせる。青学大法学部法学科2年の加藤は「大学に入学した時、いつか法曹に関する役ができればいいなと思っていました」。六法全書をめくりながら「在学中に夢がかなったので大学とドラマ、互いに生かし合えるようがんばりたいです」と意気込む。上戸とは01年10月期のTBS系「3年B組金八先生」以来の顔合わせで「久しぶりの共演を楽しみにしています」と話している。原作は現役弁護士の小説家・中嶋博行氏が手がけた同名漫画。上戸を指導するクールなボス弁護士役の北村一輝(38)ほか、同僚役のりょう(35)、戸田菜穂(33)、中山恵(27)らが社会問題にぶつかっていく。
(2008年3月11日 スポーツ報知) |
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上戸彩 牽制球もマー君のハートも“ハツラツ”キャッチ |
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プロ野球楽天の田中将大投手(19)が人気女優、上戸彩(22)と初共演した清涼飲料水「オロナミンC」(大塚製薬)のテレビCMがこのほど完成、8日から全国放送される。上戸が野球チーム「AYACHANS」の監督、田中がエースの設定。ベンチでオロナミンCに手を伸ばす上戸に向け、田中が猛スピードの“牽制球”を投げ込むコミカルなストーリーだ。1月18日に札幌ドームで行われた撮影では、初対面にもかかわらず息ピッタリ。合間にコンビを組んでキャッチボールを披露し、終了後は上戸のサイン入りボール、田中のサイン入りグローブを交換した。田中が「大変、貴重なボールですね。バッグにしのばせます」と喜ぶと、上戸も「宝物にして、甥っ子とキャッチボールします」と満面の笑みだった。(2008年3月6日
サンケイスポーツ) |
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CA上戸が1年3カ月ぶり復活!フジ「アテンションプリーズ」 |
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キャビンアテンダント(=CA)の奮闘ぶりを描いた女優、上戸彩(22)主演のフジテレビ系ドラマ「アテンションプリーズ」が約1年3カ月ぶりに復活し、スペシャルドラマ第2弾として、4月3日に放送(後9・30)されることが19日、分かった。一昨年春放送の連続ドラマ、昨年1月放送のスペシャル第1弾・ハワイ編に続き、今度の舞台は豪州・シドニー。前作で国際線CAへと成長を遂げた美咲(上戸)が、生意気な新人CAの出現などで再びトラブルに巻き込まれていく姿を描く。相武紗季(22)、大塚ちひろ(21)、小泉孝太郎(29)、真矢みき(44)らおなじみの顔ぶれも勢ぞろい。上戸は「後輩ができて成長した美咲をお見せします」と気合十分だ。今回は真矢演じる三神教官にある大事件が起きるといい、上戸は「三神教官(真矢)と二人のシーンは、本番でみんな泣いてしまいました。そこは絶対見てほしいです」とPR。もう一つの見どころともいえる制服姿には「着れるか心配でしたが、なんとか体形はキープできていたようです」と胸をなで下ろした。背景に登場するオペラハウスやブルーマウンテン国立公園といった建造物、そしてコアラにカンガルーなど、豪州の名物にも注目。映画「キサラギ」の佐藤祐市監督が今回も演出を務めている。
(2008年2月20日 サンケイスポーツ) |
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上戸彩 弁護士になる…元気キャラがシリアス演技に挑戦 |
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女優の上戸彩(22)が4月スタートの日テレ系主演ドラマ「ホカベン」(水曜・10時)で弁護士役に初挑戦することが10日、分かった。「なりたてホカホカ」の新米弁護士の成長物語で、少年犯罪や幼児虐待など社会問題をリアルに描いた人気コミックが原作。これまで明るく元気なキャラクターが多かった上戸が、シリアスな演技で新境地を見せる。上戸演じる堂本灯(あかり)は「弱者救済」を理想に掲げる新米弁護士。大手法律事務所に就職するものの、配属されたのは市民のよろず相談を扱う“日陰部署”。そこには弁護過誤をきっかけに一線から退いた上司がいるだけだ。クールな“ボス弁”と理想を追う“アヤベン”が対立を繰り返しながら、次第にお互いを認め合っていく。原作は漫画誌「イブニング」に2003年〜06年まで連載(現在休載中、4月から再開予定)。現役弁護士で小説家の中嶋博行氏が原作を手がけており、医療過誤やいじめなどの社会問題や、違法行為スレスレの法的アドバイスなどリアルなストーリーが人気。ドラマでは司法試験合格者増による就職難や弁護士の質の低下など現状の問題点も盛り込まれる。上戸はテレ朝系「エースをねらえ!」などの“スポ根”ヒロインや、フジ系「アテンションプリーズ」の客室乗務員など元気な役柄が多かったが、今回はシリアスな社会派ドラマ。「初めての弁護士役ということで、いろいろと法律に触れられるいい機会でもあるので、楽しんで演じてみたいと思っています。楽しい現場にするぞー!」と意欲満々。原作の主人公は男性だが、ドラマでは女性に変更。山本由緒プロデューサーは「上司との対決や理想と現実のギャップなど、多くの困難を乗り越えるストーリーだけに、女性のほうが共感を得られる」と説明。アヤベンは仕事を離れればジョギングが趣味の普通の女の子。山本氏は「難事件を次々と解決するスーパーウーマンではなく、ひとりの女性の成長物語にしたい」と話している。
(2008年2月11日 スポーツ報知) |
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“予想外”上戸彩 1千万円携帯プレゼントされ大興奮 |
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女優・上戸彩が28日(月)、都内でCMキャラクターを務める携帯会社・ソフトバンクモバイルの新機種発表会に出席。同社の孫正義代表執行役社長兼CEOから高級ブランド・ティファニーとコラボレーションした1千万円超の高級携帯電話(10台限定・今年発売)をプレゼントされるサプライズに上戸は興奮を隠しきれなかった。指輪、ティアラ、ネックレスなど、あわせて推定2千万円の宝石類に身を包んで登場した上戸は、CMのキャッチフレーズでもある“予想外”の朗報に「うそ〜!」と絶叫。100人以上集まった報道陣の前で「貰ったことは、内緒にしててください」と無理なお願い。それでも、最後は平静を取り戻し「恐ろしくて家には置けません。大事にします!」と笑顔を見せていた。今回の発表会では、時間外取引が可能な『株ケータイ』をはじめ16機種57色が新たに発表された。その中でも、目玉となる『ティファニー携帯』は、今回のラインアップに入っている823SH(シャープ製)をベースに制作。純プラチナ台に20カラット以上のダイヤをおよそ400個散りばめられているという。商品詳細については、今後順次発表される。
(2008年1月29日 オリコン) |
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ソフトバンク 新機種で熱い春商戦 |
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ソフトバンクモバイルは28日、春商戦向けの携帯電話新機種を発表した。フルキーボードを備えたモデルなど15機種を投入した。携帯各社、1年で最も契約数が伸びる春商戦に向け、激しい顧客獲得競争が本番を迎える。ソフトバンクは、画面横に指で触れるだけで操作できる「フルフェイス2」、3.5インチ画面とフルキーボードを持つ「インターネットマシン」などを投入。幅広い年齢層にも対応し、子供向け「コドモバイル」や同社初のシニア向け端末「かんたん携帯」などを取りそろえたほか、防水携帯や“世界初”のネット株取引機能を備えた「株ケータイ」も投入する。孫正義社長は「自由で個性豊かな商品をそろえた」と自信を示した。さらに世界限定10台で、プラチナ台に20カラット(400個以上)のダイヤをちりばめたティファニーとの共同事業モデルの発売も発表。価格は1000万円以上になりそうだが、同社CMキャラクターの女優、上戸彩さんは「どんな携帯電話になるかとても楽しみ」と話した。
(2008年1月28日 産経新聞) |
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マーくん 上戸にメ〜ロメロ |
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CM撮影に入る前の記者会見から楽天・田中は3歳年上の人気女優にメロメロだった。楽天カラーの「あやちゃんず」のおそろいのユニホーム姿で登場。顔を真っ赤にしながら上戸に「とてもかわいらしいと思います。実際に見てきれいだと思った」。上戸からは「田中さんは“ハツラツ王子”ですよね?ダメ?」と宿敵の早大・斎藤の代名詞をもじった愛称で呼ばれると「僕、ハツラツとしてますかね?」と微妙な表情を浮かべて苦笑いした。初のCM撮影に「野球とは違った感じ。自分のありのままを出せれば」と話していたが、撮影の合間に商品のラベルを見せるように上戸から耳打ちでアドバイスされたことに「プロですね。凄いです」と感心しきりだった。CMは3月から放映予定で、関係者によると田中の出演料は約3000万円弱という。
(2008年1月19日 スポーツニッポン) |
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マー君が上戸彩とテレビCM初出演 |
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プロ野球パ・リーグの昨季新人王も美女の前では緊張しっぱなし―。楽天の田中将大投手は18日、テレビCM初出演のため女優の上戸彩とともに札幌ドームで撮影に臨んだ。田中は「野球とは違った感じ。自分のありのままを出せれば」と言いながらも、初めての体験に戸惑い気味。さらに、上戸から「テレビで見るより体が大きくて、びっくり」と声を掛けられると、19歳の青年は照れ笑いを浮かべた。しかし“本業”について問われると表情は一転。1年間の経験が自信になっている様子で「スタートの不安はないし、開幕からどんどんやって、もっといい成績を残したい」と2年目の飛躍を誓った。CMは3月から放映される予定。(2008年1月18日
スポーツニッポン) |
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上戸彩 年末年始はスイートルームで「大貧民」三昧 |
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女優の上戸彩が情報セキュリティ対策を促す『CHECK PC!』キャンペーンの広報大使を務めることになり16日(水)、東京・千代田区の経済産業省で行われた任命式に出席。その会見のなかで、年末年始の過ごし方を聞かれた上戸は、宿泊ホテルのスイートルームで「ひたすら大貧民」と振り返り笑いを誘った。インターネットの利用者がコンピュータウイルスへの感染、不正アクセス、フィッシング詐欺などの被害に遭遇しないように交通広告、情報紙、専用ホームページ等を通じて情報セキュリティ対策の重要性を訴えていく本キャンペーンで、探偵の“シャーロック・アヤ”として活動していく上戸は「後悔する前に対策をとってください。後悔してからでは遅い」と情報セキュリティの大切さを訴えた。そんな上戸は「(パソコンを)最近ようやく1人でいじれるようになりました。キーボードは片手の指1本で打ってます。ウインドウをいっぱい閉じなきゃいけないので、電源切るのがめんどくさいですよね」とパソコン初心者ぶりを露呈するも、週に2、3回は利用しているインターネットでは「親友のベッキーのブログを見たり、好きなアーティストのPV(プロモーションビデオ)を観たりしています」とパソコンライフを満喫している様子。また、報道陣から年末年始をどのように過ごしたか?
との質問が飛ぶと「家族でグアムに行ってました。泊まったホテルが全員日本人で日本と変わらなかった」。泊まったスイートルームでは「トランプばっかりしてましたね。ひたすら大貧民」とコメントした。さらに今年の目標については「沖縄と韓国に行きたい。そろそろ恋しくなっちゃった」と話し笑ってみせた。
(2008年1月17日 オリコン) |
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