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21ピース
2006/11/12 放送

みなさん、こんにちは〜! ニイハオ!
大変お待たせいたしました!上戸彩です!
となりのテントで、みんなの練習をずっと聞いてましたけど、すごく嬉しかったです。
ありがとうございました!たくさんの人が来てますねぇ。
日比谷公園は、グラビア撮影でよく来るんですけども、
こんなにたくさんの人がいる日比谷公園は、お初な感じで!
ちょっと緊張しておりますので、みなさんに引っ張っていってもらいたいと思います。
よろしくお願いします!
11月3日と4日、2日間にわたってのニッポン放送番組祭り!
アッコさんやオリエンタルラジオさん、たくさんの方々が、
ここ日比谷公園から生放送をやったり公開録音をやったりしています。
今日は、もうアッコさん、オリラジさん終わったんですよね。
オリエンタルラジオさんは、だいぶ前に、この番組に出てもらったんですけども、
そのときはですね、お二人ともガチガチに固まっていて、
なのに今や、こんな番組を持っていたんだと、すごくビックリしています。
今日、ぜひオリラジさんの番組に出たかったなぁと思いましたね。
あと、アッコさんといえば、前回、私がニッポン放送に収録で行ったときにですね、
たまたまトイレでアッコさんに会いまして、手を引っ張られてですね、
気づいたらアッコさんのブースの中に入ってまして、生放送に、
いつの間にか出ていたということもあって、
今日は、アッコさんにお会いできなかったので、先程ラブレターを書いて参りました。
今、私がいる所は、ステージになっています。
広さはですね、1メートル?何メートル?まっいぃかぁ!とりあえず広いです。
お客さんは、たくさんいます。

上戸「みんな楽しんでますか?」
観客「〜!」
上戸「いいねぇ。私、トークできてる?」
観客「〜!」
上戸「実は、5年間ニッポン放送でレギュラー番組を持っているんです。
   毎年、タイトルを変えているんですけど、私の番組聴いたことありますか?」
観客「!」
上戸「ちっちゃ!うっそぉ!もぅちょっと聴いてよ!聴いてる?」
観客「〜!」

聴いてますか!じゃあ、今日カイは、もぉホント喋れない!
えー丸ごと公開録音ということで、私も、今日頑張りますので、
みなさんも、ぜひお付き合いください!
まずは、先ほど練習をしてたタイトルコールを行きますか!ねっ!一発で行くから!
みなさん、面倒くさいと思いますが、お腹から声を出して、私に付き合ってください。
言った後は、大騒ぎ系で"キャー"とか"わぁ〜"とか言ってくださいね!
では、行きます!上戸彩21ピ〜ス!

観客「〜〜!」

乗りがいいねぇ。みんなサイコー!グッジョブグッジョブです!
すごい嬉しいです。ありがとぉ〜
公開録音初めてなんですけど、気分いいですねぇ。
私、今、「李香蘭」というドラマをやらせていただいていまして、
一ヶ月ぐらいずっと上海にいまして、その間、一週間ぐらい、
こっちのお仕事で帰ってきたんですけど、
またすぐ、これが終わったら出発するということで! えー、上海いいですよ!
日本に帰ってくると、上海に帰りたいって思うぐらい!
居心地が良いというか、仕事が夕食前に終わる日も結構あったりとかして、
日本では有り得ないスケジュールだから、
私的には、ずっと上海にいたいなあって思うぐらい、
とても居心地の良い場所になっています。
ということで、一瞬だけですけど、日本に戻ってきて、
みなさんに会えて、パワーを貰って、また出発したいと思います!

では早速、残念ながら、今日ここに来れなかったリスナーのみなさんのために、
貴重な音源を届けたいと思います。
ワタクシ上戸彩は、今年のニッポン放送ラジオ・チャリティ・ミュージックソンの
メーンパーソナリティーを務めさせていただくことになりました!
ここで、その時の模様をチラッと流しちゃおうと思います。
貴重な音源なので、かしこまった姿勢で、金八先生のように、
髪を耳にかけまくって聴いてください!
別に武田さんをバカにしてるわけではありません!

司会「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン、第32回になります。
   メーンパーソナリティーの上戸彩さんをお迎えしましょう!大きな拍手でどうぞ!
   ニッポン放送のラジオ・チャリティ・ミュージックソンでは、
   毎年、ラジオをお聴きのみなさんと、心をひとつにできる
   合言葉というのを掲げております。
   ではですね、上戸彩さんから、今年のミュージックソンの
   合言葉を発表させていただきます。」
上戸「みなさん、こんにちは!第32回ラジオ・チャリティ・ミュージックソンの合言葉は、
   "大切な人は誰ですか?"です。」
司会「今年のですね、合言葉は、"大切な人は誰ですか?"」
上戸「そうなんです。実は去年、長瀬さんがパーソナリティーを務めていたときに、
   私もエンディングで参加させていただきまして、盲学校の生徒さんと、
   たくさんお話をさせていただいたり、あとは、赤鼻のトナカイとかも
   一緒に歌わせていただいたんですけど、ホントにたくさんの感動をいただいて、
   そんな中、私が、32回目のパーソナリティーを務めさせていただくことになって、
   たくさんのひとりでも多くの方に、サンタのように幸せを贈れるように、
   今年のクリスマスは、ビッチリ頑張りたいと思います!
   みなさん、私、日比谷で待っているので、募金しに来てください!」

今年のクリスマスイブの12月24日から25日にかけて、
第32回ラジオ・チャリティ・ミュージックソンのメーンパーソナリティーを、
私が、やらせていただくことになりました!
去年、長瀬智也さんが、31回目のパーソナリティーをやってるときにですね、
私がエンディングで、TOKIOのみなさんと一緒に、
お邪魔させていただいたんですけど、ホントに感動しました。
盲学校の生徒さんの明るい笑顔と明るい発言と、
それを引っ張って行く勢いの長瀬さんに、とても感動しまして、放送が終わった後も、
盲学校のみんなと少しだけお話をさせていただいたりしたんですけど、
今回、私がパーソナリティーをやらせていただくことになってですね、
「李香蘭」が終わったら、盲学校の方にお邪魔してですね、みんなと一緒に、
今やりたいことがあるんですけど、ゴハンを食べたり、
あとは、一緒に運動したりしたいなぁと思ってます。
資料ビデオを観させていただいたら、みんなの運動している姿、
野球をやっている姿が、とても楽しそうで、ぜひ私もいれてもらいたいなぁと思って、
体育の授業に参加したいなと思っています!
とにかく、今年のクリスマスイブはですね、大切な人と一緒に、
若しくは、大切な人を思い浮かべて、ミュージックソンを聴いてください!
ということで、ここで1曲聴いてもらいたいと思います。
上戸彩で、「夢のチカラ」♪〜

上戸「みなさん元気ですか?」
観客「〜!」
上戸「みなさん幸せですか?」
観客「〜!」
上戸「お腹空いてますか?」
観客「〜!」

どうしよ〜 "じゃ、食べて来てください"とも言えないこの状況なんですけど!
私も、お腹空いてます!
ニッポン放送番組祭り・ザラジオパーク2006 IN 日比谷の
芝生エリアラジオブースから公開録音をやっています。
上戸彩21ピース、続いては、なんとリスナーが登場です。
リスナーのみなさんに、記者になってもらおうということで、
今日は、質問を用意してもらっています。
今、目の前にいるんですけども、みなさん元気ですか?
若干緊張しております。
じゃ、順番に行きますか!聞きたいことある人!元気がいいですね!
じゃあ、なぎさちゃん!

上戸「なぎさちゃんは、お幾つですか?」
記者「15です」
上戸「ということは、中学校三年生」
記者「はい」
上戸「受験生じゃん!」
記者「そうです」
上戸「今年受験生ってこと?」
記者「はい」
上戸「ということは、半年後ってこと?」
記者「そうです」
上戸「何やってんのぉ。ありがと〜」
記者「駆けつけました」
上戸「貴重な時間をすいません。ありがとぉ〜最近勉強してますか?」
記者「ぜんぜんしてません」
上戸「うそぉー!ダメじゃん!もう決まってんの行きたい学校は?」
記者「まだ迷ってます」
上戸「いくつぐらいあるの?」
記者「ふたつぐらい」
上戸「今から頑張んないと!」
記者「はい」
上戸「今日は、いっぱい遊んでラジオが終わってもたくさん食べて帰ってね。」
記者「はい」
上戸「なぎさちゃんは、特技とかありますか?」
記者「特技はですね、カブトムシの裏の顔」
上戸「はぁ?」
記者「はい」
上戸「何それ?」
記者「それができるんです」
上戸「それって、ここのみなさんにお見せしてもいいの?」
記者「いいです」
上戸「乗りがいいですね。ここにいるみなさんに、カブトムシの裏の顔を!」
記者「はい」
上戸「私も見たいな!」
記者「じゃ、いきます」
上戸「可愛いぃぃぃ〜!」
記者「ありがとうございます」
上戸「こんなたくさん人がいる中で、あんなに変な顔はできませんよ。
   私もやれって言われたら、たぶん断ると思います。」
記者「あっそうですか」
上戸「ありがとう!じゃあ、早速質問をしてもらおうかな!」
記者「はい」
上戸「よろしくお願いします。」
記者「上戸彩さんは、今まで生きてきた中で、
   納豆は、何パック食べてきちゃいましたか?」
上戸「え〜?何パック食べてきちゃいましたか?
   そうですねぇ、誕生日プレゼントで、ダンボール一箱とか貰うんですよ。
   それも普通に平らげてしまうし、昨日、上海から帰ってきたんですけど、
   早速、冷蔵庫を開けて納豆を探してる自分がとても怖かったですね。
   1000ぐらい近いんじゃない?もしかしたらいってるかも!
   小さいときから食べてたし!他なんかありますか?」
記者「オススメな食べ方とかありますか?」
上戸「私は、やっぱりカレーに入れるのが一番好きかな!」
観客「〜!」
上戸「えーって、みんな、食べて食べて!
   すごく美味しいんですよ。お母さんお父さん!カレーに納豆!
   そんな、"いぃいぃ"なんてやんないで!
   お味噌汁に入れるなら引き割りね!やってみてください!」
記者「はい、ありがとうございます」
上戸「ありがとう、なぎさちゃん!」

それでは、次の記者に聞きたいと思います。
じゃ、ユウタくん、行っちゃおうかな!

上戸「どこから来たんですか?」
記者「埼玉県の熊谷市から来ました」
上戸「おっ、熊谷市!高校2年生!どんどん質問に行っちゃおうか!」
記者「上戸さんに質問です。
   もし無人島に好きなものを三つだけ持って行けるとしたら何を選びますか?」
上戸「絶対寂しくならないように、まずひとつはおかあさん!」
記者「〜!」
上戸「おかあさんがいれば、たぶん寂しい気持ちにはならない気がするんですね!」
記者「おかあさんは物ですか?」
上戸「あっそうか!怒られるねこんなこと言ったら!
   物でしょ!携帯電話!今、上海に行くのにも、海外で使える携帯っていうのを
   今回仕入れたというか!それだけで日本にいる気がするんだよね!
   普通に友達とメールしたり、親から電話があったりするだけで、
   ぜんぜん寂しい気持ちにならないので!
   あと、納豆!納豆を持って行きたいですね。
   あとは、何かなぁ〜?なんだろうね?いらない!」
観客「〜!」
上戸「無人島は、何もない時間を過ごしたいですね!
   ということで、そんな感じいいですか?」
記者「はい、ありがとうございました」
上戸「ありがとうございます!」

じゃ、次の記者お願いします! じゃあ、みさきちゃん!

上戸「みさきちゃんは、お幾つですか?」
記者「14歳です」
上戸「中学校3年生!」
記者「はい」
上戸「じゃあ、将来の夢を教えてください!」
記者「保育士さんになりたいです」
上戸「一緒じゃ〜ん!私、諦めちゃったけど!ピアノとか習ってる?」
記者「習ってないです」
上戸「それね、苦労するから今からでも習っておいた方がいいかもしれない!」
記者「はい」
上戸「保育士さんの資格取るのって、ピアノが必要なのね。
   やった方がいいかもしんないね。赤ちゃん好き?」
記者「大好きです」
上戸「何歳ぐらいが一番好きですか?」
記者「1、2歳ぐらい」
上戸「おっ、ちっちゃ!頑張ろうね!」
記者「はい、頑張ります」
上戸「じゃあ、質問お願いします!」
記者「彩さんは、もう21歳。最近、歳取ったなぁと思うことはなんですか?」
上戸「コンチキショー!」
観客「〜!」
上戸「歳を取った!まだね、ぜんぜん感じないね!
   あっ、運動しても簡単に痩せなくなってきた!21でだよ!
   だから、これから歳取ったら、もっと大変かもしんない!
   あのね、結構今ジム行ってるんですよ。撮影が意外と早く終わるので、
   ジムに行って運動してんだけど、前はすぐ締まったんだけど、
   最近は、カラダの調子が悪いので、運動を頑張って鍛えたいなぁって!
   そんぐらいかな!別に体力は落ちてないと思うし!
   みさきちゃんに負けないように頑張りたいと思います!」
記者「ありがとうございます」
上戸「どうもありがとぉ〜!」

それでは、次の記者お願いします。
じゃあ、カズヒサくん!

上戸「どこから来ましたか?」
記者「埼玉県の川越市から来ました」
上戸「18歳ということは、大学生?」
記者「はい、大学生です」
上戸「恋愛は?」
記者「恋愛は、待ち状態です」
上戸「待ってないで、行かないと!
   恋愛は、待ってちゃダメだよ!って言いながら、
   私も行けないタイプなんですけど!
   素敵な彼女を見つけられるように頑張ってください。」
記者「もし男として生まれてきたらどんな人になってると思いますか?」
上戸「今もそうですけど、誠実ではありたいなと思うので、
   間違いのない人生を送ってると思います。
   やりたいことをやりながら、周りに反対されないように、
   良い子ちゃんでいれるようなことをやってるんではないかなと思いますね。
   私自身、泣き虫なので、泣き虫な男の子になってそうだなぁって感じですかね!
   ありがと〜!」
記者「ありがとうございます」

じゃ、最後の記者を行きたいと思います。
ユキコちゃん26歳、よろしくお願いします!

上戸「どこから来ましたか?」
記者「東久留米市から来ました」
上戸「私もよく行きました!」
記者「あっ、ホントですか?」
上戸「大好きな、ちっちゃい子がいて、
   菜穂ちゃんっていう子が、ここに住んでるんですよ!
   お仕事は、何をされてるんですか?」
記者「仕事は、化粧品の販売をやってます」
上戸「それって、お客さんをメイクしたりするんですか?」
記者「したりもしますし、あとは、お手入れとか」
上戸「お手入れって、どういうこと?」
記者「マッサージとか、あとは、化粧水とか乳液を付けて、お肌をキレイにというか」
上戸「それ、あとで教えてもらっていいですか?」
記者「ぜひ、はい」
上戸「顔のムクミを取るやつとか、そういうのを教えてください。」
記者「はい」
上戸「じゃ、質問をお願いします!」
記者「もし過去に戻って人生をやり直せるとしたら、いつに戻りたいですか?
   あと、その理由も聞かせてください。」
上戸「12歳からやり直したいかな!丁度コンテストを受けた年なんですけど、
   コンテストを受けないで保育士を目指していたら、
   どんな人生になっていたのかなっていうのが気になるところでもあるので、
   12歳ぐらいからやり直したいかな!
   ユキコちゃんは、戻りたいとかありますか?」
記者「そうですね。戻りたいですね。」
上戸「何歳?」
記者「中学ぐらい」
上戸「なんでなんで?」
記者「やっぱ学生生活の方が楽しかったので」
上戸「私がいっぱい喋っちゃった感じで、時間が無くなっちゃったので、
   記者のみなさん、ホントに今日はありがとうございました!」
観客「〜!」
上戸「みなさん、大きな拍手を!
   わざわざ日比谷公園まで来てくれて、
   そして、質問を用意してくれてありがとうございました!」

ニッポン放送から歩いて5分の日比谷公園からお送りしてきました、
上戸彩21ピース!初めての公開録音も、そろそろ終わりの時間です。
また話を戻すのはあれですけど、
5年で公開録音が初めてっていうのも不思議なもんですね!
生放送っていうと、ゲストという形になっていたので、
自分の番組で、こんな生は初めてですねぇ。
緊張は、そんなにしなかったよね。

上戸「してた? してました!なんでお前に分かるんだ!!」
観客「〜!」
上戸「ぃやぁ〜緊張してました。カンデたもんね!カミすぎとか言うな!!」
観客「〜!」

お父さん、お母さん、聞きづらかったと思います。ごめんなさい!
これからは、もっとはっきり喋りたいと思います。
いつもは、この番組はですね、メールを読んだり、
リスナーの子に突然電話をしたりしている番組なんですけど、
最近はですね、電話に出てくれない人が多くて、
電話掛けても、なかなか繋がらないんだよね。
だから、残念な企画もありつつ、これからも頑張っていきたいと思いますが、
今日は、こうしてたくさんのリスナーのみなさんの顔が見れて嬉しかったです!
今回、みなさんの前でラジオをやらせていただいて、上海から帰ってきて、
一気に、こんなにたくさんのパワーが貰えるとは思ってませんでした。
想像以上にみなさんの明るい顔が見れて、そして、お父さん、お母さんまで、
自分のラジオを聴いてもらえてるという信じられない感じがですね、
私の中では、とても嬉しいです。

上戸「みなさん、どうでしたか?楽しかったですか?」
観客「〜!」

ありがとうございます!ホントにありがとうございます!
私は、みなさん以上にホントに楽しかったです!
これからも、懲りずに私の番組を聴いてもらえるように頑張りたいと思います!
じゃあですね、今日、この会場にいるみなさん!
今日の感想や私への質問、メッセージ、
ぜひ、これからまた番組を聴いてですね、メールをください!
メールアドレスは、ueto@allnightnippon.com です。
それから、今年のクリスマスイブは、ニッポン放送をつけっぱなしにしてください!
ラジオ・チャリティ・ミュージックソンを一緒に盛り上げて行きましょう!
寝ないための良い方法があったらメールください!
じゃあ、これでホントにサヨナラです!

観客「〜〜〜!」

ぅわぁ〜 "笑っていいとも"に出てる気分だねぇ!
ありがとうございます!
最後は、いつも番組タイトルを言って終わるので、
タイトルを、もう一度お願いします!
それじゃあ、また来週!上戸彩21ピ〜〜ス!
ありがとぉ〜!ホントにありがとうございました!楽しかったで〜す!

 



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