今週は、こちらのグッジョブからスタート!
「新学期になって久しぶりに学校に行ってみると、
夏の間に名前を忘れた人がいて、焦った自分にグッジョブグッジョブ」
そりゃあヤバイけど、よくあるから!
こんばんは!上戸彩で〜〜す!
なっちゃいましたぁ〜! ハーターチー! ということで、
9月14日、20歳の誕生日来ちゃいましたぁ〜
もぅ20歳なんです私! でも、気分は何ひとつ変わってない感じかな?
でもさでもさ、これでさぁ、大人の恋もできるわけね! んふふっ!
ちなみに、今年のお誕生日はですね、
8月の終わり頃から、ケーキをね、10個ぐらいいただきました。
大きいトゥィーティの形をしたケーキから、私の大好きなケーキ屋さんのケーキから、
ウチの親が大好きなブルーベリーのいっぱい乗ったケーキとか、
あとはねぇ、ニッポン放送さんからは、
祝って書いてある巨大ドラ焼きにローソクを立てていただいたりとか、
色々ありましたねぇ〜
ホントに、いろんなケーキ食べた!って言ってもね、
毎回、家に持ち帰る私がいけないんですけども、
親と一緒に半分以上は平らげるのね。
そんぐらいケーキ食べちゃうのよ。ペロッといけちゃうの。大変ねぇ。
ちなみに、9月14日はですね、ウチの社長とゴハンでした。
メイクさん、スタイリストさん、それから、ウチのお兄ちゃん、お母さん、
そして、マネージャーさんと、ゴハンを食べたわけですけども、
素敵な誕生日だったなぁと思います。
私的には、大満足の20歳の誕生日だったかなと思うわけですねぇ。
みんなでいっぱい食べて、ねっ、最高でしたね!
そんなわけで、今日は、20歳になってしまった記念、
ナインナイン成人の儀式もやるので、・・・何? 何よぉー! だれぇー!
ちょっと今、スタッフから、1個お手紙貰ったんですけど、
「ナインナインから彩ちゃんへ」あっ、スタッフからってこと?
えーっ、何! ドラ焼き以外もくれんの?
ちょっと感動じゃな〜ぃよぉ! 失礼します。ありがとうございます。
「彩ちゃん、20歳の誕生日おめでとう!
番組からのプレゼントは、お母さんと一緒に行ってねエステ券」やったぁー!!
今、話題のエステ四つ。マジで。えーと、好きなのをひとつ。
びっくり、四つも貰えんのかと思ってた。ひとつ選ぶのね。
では、めっくてめっくて!「ナインナインスタッフ一同」ありがとうございます。
じゃじゃん!「チョコスパ」「インディアン式耳ケア」「針エステ」「ヘッドスパ」
悩むぅ、どぅする? 1個だけ? 1個だけ??
これってさぁ、番組終わったらさ、さっき1個だけって言ったけど、
全部いいよ!みたいな。それはないっすねぇ。贅沢ですね。
私的には、ピーンときたのは、チョコスパなんだよねぇ。
これで、チョコを嫌いになってみたい。
もぅチョコは、うんざりっていうぐらい、チョコを塗りたくって欲しいなぁって!
でも、逆にこれで食欲が出ちゃったらNGですよねぇ。
ウチの親とふたりで行くんだったら、ヘッドスパもいいよねぇ。
これさ、時間貰っていい? 親に聞いていい?
あとでメールで聞くから、いい? やったぁ。
私的には、チョコスパがいいですね。針もいいけどね。
ちょっとやってみたいなぁみたいな感じで。
そんなわけで、スタッフさん、ありがとうございます。
ホントにありがとうございます。
そんなわけで、今日は、20歳になってしまった記念、
ナインナイン成人の儀式もやるので、ちょっと怖いね。みなさん、お楽しみに!
20歳だけど、ナインナイン。今夜も最後まで、グッジョブ!グッジョブ!
改めまして、20歳の上戸彩です。
お誕生日メール、本当にみなさんありがとうございました。
何よりも、メッセージが一番嬉しいプレゼントですね!
ということで、またまた宝物が増えてしまいました。
でも、20歳といえば、日本では、一人前の大人として扱われる年齢なんですけども、
国によっては、一人前の大人として認められる年齢は様々なんだって!
13歳だったり、これちょっと早いよね。13歳で成人。
成人って言われちゃったら、結婚できちゃうイメージがあるじゃない。ってことは、
ここの国は、13歳で結婚できちゃったりすんのかなぁ?
あとは、15歳だったり、18歳、19歳、もちろん20歳という国もあるそうです。
それぞれ、いろんな国の儀式があるようですけども、
ナインナインでも、簡単な儀式が用意されているそうです。
こりゃあ意味解んないよぉ。
ホントに意味が解らない! 何がしたいのかが解らない!
何かというと「お酒の匂いを嗅げ儀式」
別に嗅ぐぐらいだったら、20歳じゃなくてもいいんじゃないのかと思うんですけども、
嗅ぐ必要もないんじゃないかなと、意味の解らないホントに不思議な儀式です。
これで、一人前になるとは思えないですねぇ。
これでさぁ、銘柄とか当てられれば一人前の大人ですけども、
私、そこまでお酒には詳しくなりたくないので、必要ないんですけど!
この「お酒の匂いを嗅げ儀式」というのはですね、
その名の通り、飲まなくていいんだって。
嗅ぐだけでいいんだって。放送中ですし。
ホントに、お酒にハマっちゃったら、どうすんの?ってことですよ。
私は、お酒に対して、本当に興味がないんですねぇ。
どちらかっていうと、ジュースだったり、
お水とか、お茶とかをいっぱい飲んでいたいなぁと思うわけですねぇ。
やっちゃうの? 本当に? ちなみに、目の前には今、お酒が四つ並んでいます。
一番右から言います。ウィスキーだって。二番目が、いも焼酎。
そして、日本酒、ワイン。ワインは、赤ワインですねぇ。
レベルを表すために、嗅いだら点数をつけたいと思います。
五つ星方式で行きたいと思うんですけども、
もちろん、堺正章さん風に、今回は行きたいかなと思います。
マジでぇ〜 やだなぁ〜 じゃ順番に嗅いで行きましょう!
ウィスキー、これなんていうウィスキー? もぅ20歳だもんね。でも、お酒やだよぉ。
失礼します。ぅわぁ〜 くせぇー! 最悪。ぅわぁー!
これさぁ、くっさー!
私、今、風邪ひいてて、鼻がバカになってるのにもかかわらず臭いけど、
嗅いじゃうんだよねぇー! 臭いものは、嗅いでしまうんですねぇ。
でも、無理無理。この匂いだけで酔うね!ウェッ。
星、ふたつです! ウィスキーって臭い方なの? どうなの?
わりと臭いんだ。ツーンとした匂いは結構きつかったけどねぇ。
なんかねぇ、眠くなってきた! 目がねぇ、シバシバしてきたよ。
このウィスキーのせいかは分からないけども、結構今、目飛びそうです。
続いて、なんだっけ? いも焼酎。行きますよぉ〜
あっ、くっせぇー! あっ、でも、芋っぽい芋っぽい! 納豆臭いよこれ!
なんか大豆っぽい匂いもするね。いも焼酎は、それほどでもないですね。
星、ひとつです。これ酔わない気がする。
続いて、日本酒? よくコンビニで見ますね。こういう小さなビン。
失礼します。あっ、甘い! この匂いは甘い。でも、きついねぇ。
このアルコールの匂いがダメ! 気持ち悪い。
星、ひとつです。このひとつに比べると、
ウィスキーは、四とか五とか行くね。メチャメチャきつい。
続いて、いろんなタレントさんが、みんな好きですねぇ、赤ワイン。失礼します。
くっせー! 星、五つです。これ、一番臭い!
ぅわぁ、ムリ〜 何これ〜! なんかよく分かんない。眠い!(笑) 臭〜い〜!
一番強かったのは、赤ワインで、っていうか、
アルコールっぽい危ないツーンとした匂いは、
ウィスキーが一番なんだけども、赤ワインは混ざり混ざってる感じ。
甘いのと、なんかね、気持ち悪い匂いがする。訳分かんない!
いつになったら、お酒飲めんだろうね?
放送が終わったら、飲め飲め言われると思うけど、絶対飲みません!
私、お酒には、絶対ハマリたくないですから!
ただでさえ、ゴハン大好きなのに、
これで、お酒にハマってしまったら、大変なことになります。
今んとこ、匂いもダメだし、
ワインっぽい味のするチョコレートも苦手なので、大変ですね。もぅいい!
以上、20歳になった記念「お酒の匂いを嗅げ儀式〜」でした。
矢部浩之「こんばんは!」
岡村隆史「どうも!」
上戸 彩「あれ?」
矢部浩之「ナインティーンズナインです」
上戸 彩「誰?」
岡村隆史「どうも!」
矢部浩之「ねっ!」
岡村隆史「はいっ!」
上戸 彩「うそぉー! ナイナイさん」
岡村隆史「聞くところによると、もう20歳」
上戸 彩「ぅわぁ、メッチャ嬉しい!」
岡村隆史「お誕生日ということで」
矢部浩之「もぅ上戸彩"さん"ですよね」
岡村隆史「そうですねぇ」
矢部浩之「もぅ"ちゃん"じゃ、ダメですよね」
岡村隆史「はぁい。ホント、おめでとうございます」
矢部浩之「おめでとうございます」
岡村隆史「えー ちまたの噂なんですけども」
矢部浩之「ほぅ」
岡村隆史「20歳になったら、上戸彩ちゃんは、岡村隆史と結婚するみたいな」
矢部浩之「噂?」
岡村隆史「はい、そんな、ちまたの噂なんですけれども」
矢部浩之「へぇ〜初耳や」
岡村隆史「そういう怪文書ですよ」
矢部浩之「(笑)怪文書やね」
岡村隆史「怪文書が流れてるとか流れてないとか」
矢部浩之「そうなんすか」
岡村隆史「大人になられたわけですから、やっぱりこれからはね、
大人の女性として、男性へもですね、外見ではなく、
中身をもっと見ていくべきなんではないかという風に思うんですよ」
矢部浩之「段々、なっていきますよね」
岡村隆史「なっていくんですけど」
矢部浩之「重ねたら」
岡村隆史「やっぱりそのなんか男前やなとか、ちょっとカッコえぇなぁとか、
オシャレやなとか言うんじゃなくて、もっと内面を見ていってほしいです。
この人、頑張り屋さんやなとか、真面目やなとか、ちょっと小柄やけども、
まぁ、えぇか的な」
矢部浩之「それ外見ですやん」
岡村隆史「外見ですけども、そういうのも、もぅいいんじゃないかなぁと思って」
矢部浩之「ハタチやったら、まだ早いんじゃないっすか?」
岡村隆史「いや、今から僕、ホント、イヤらしい話しますけれども」
矢部浩之「ぅん」
上戸 彩「(笑)」
岡村隆史「上戸さんと岡村隆史がお付き合いしたら、どっちも好感度が下がらずに」
矢部浩之「ぅん(笑)」
上戸 彩「(笑)リアル」
岡村隆史「みんな周りも、すごいやないかと、岡村隆史は岡村隆史で、
上戸彩を射止めたと」
上戸 彩「(笑)」
矢部浩之「ぅん」
岡村隆史「株が上がるわけですよ」
矢部浩之「ぅ〜ん」
岡村隆史「上戸彩ちゃんは上戸彩ちゃんで、外見じゃなくて、すごいよねって、
お互い、たぶん絶対好感度上がると思うんで、お薦めです」
上戸 彩「えーっ!お薦めって」
矢部浩之「(笑)」
岡村隆史「岡村隆史、お薦めです」
矢部浩之「今の理由じゃ、絶対受け入れてくれないっすよ」
岡村隆史「すごいイヤらしい話しました」
矢部浩之「好感度の話ですからね」
岡村隆史「すごいイヤらしい話しましたけども、
これでもう、上戸ちゃんのお兄さんもバンバンザイやと思いますよ」
矢部浩之「大ファンで」
岡村隆史「お兄ちゃんは、ウチのラジオのヘビーリスナーですから」
上戸 彩「覚えてくれてるぅ 嬉しい〜」
矢部浩之「そうですね」
岡村隆史「お兄ちゃんも喜んでくれると思います ありがとうございます」
上戸 彩「ありがとうございます」
矢部浩之「まぁまぁ、あのぉ、気にせずに、ねっ、上戸さん」
上戸 彩「(笑)」
岡村隆史「番組名は、"オカムラアヤ"でいかがでしょうか?
オカムラアヤの元気ハツラツぅ」
矢部浩之「・・・・・」
岡村隆史「失笑でしょ?」
矢部浩之「そうですよね、たぶん」
岡村隆史「失笑でしょうなぁそら」
矢部浩之「これからもね、大人の女性として頑張ってください」
岡村隆史「そうですね」
矢部浩之「はぃ」
岡村隆史「メシ行きましょ、ホントに」
矢部浩之「ありがとうございました」
岡村隆史「仕事的じゃなくて、マジで」
矢部浩之「逃げろ!」
岡村隆史「(笑)」
矢部浩之「ナインティナインでした」
岡村隆史「ありがとうございました」
ありがとうございます。
顔が見えないから、余計になんかこうドキッとしたねぇ。最後どうしよう? ヤバイわ。
マジ、超嬉しい。ありがとうございます。
しかも、お兄ちゃんの名前も覚えててくれたし、次のタイトルも命名してくれたし、
命名してくれたことが嬉しいですよ。
タイトルが良いとか悪いとか、そういうのじゃなくて、岡村さんにつけてもらったから、
それで、決定したいとかも思うけどね。どうでしょうか? 嬉し〜ぃ!
ナイナイさんに、こんなコメントいただけるなんて、
タイトル「ナインナイン」にして良かったぁ。
でも、岡村さんと食事はいいです。たぶん、何も喋れない私。
みたいな感じで、ホントにありがとうござました!
いい20歳にします!
上戸「続いては、このコーナー! そうなんで〜す」
アナ「ちょっと待って上戸さん! そうなんですーって叫んでる場合じゃないんです。
ありゃれれれれれ、上戸さん、こんなタイトル間違っていやしませんかぁ?」
上戸「なんで?」
アナ「続いてのコーナーは、これでしょ! 誕生日記念だから復活、恐怖の30秒〜」
上戸「おぃ!おぃおぃおぃおぃお〜ぃ、聞いてないよぉ。もうこの音が、私怖い。」
アナ「さぁ、やりますよ! あれ?上戸さん、何喜んでんですか?」
上戸「喜んでないよ!」
アナ「毎週、嫌がってたわりには、もぉ〜ホントに好きなんだからねぇ。
さて、この恐怖の30秒、これは、30秒以内に番組から出された指令を
上手にこなさないと、ダメポイントが付いて、あげくの果てには
リスナーに、私物をプレゼントしなければいけないという」
上戸「もぅ終わったじゃん!」
アナ「とってもリスナー思いのコーナーだったんですが、」
上戸「もぅ終わったよ!」
アナ「先日、とうとう上戸さんのダメポイントが最大になって、
後ろ向きではあるものの、
キチンと私物プレゼントも出して、このコーナーは、無事に幕を閉じました。」
上戸「以上!」
アナ「しかし、なんといっても上戸さんはもう20歳。大人です。
大人たるもの、どんな困難にも立ち向かい、
ひとりで、それを乗り越えてゆかねばなりません。
よって、アダルト上戸よ!自分を信じて乗り越えるのです。
今から出される指令を30秒以内でこなしてこそ真の大人。
ちなみに、もし乗り越えることができなければ、
今回も、リスナーにプレゼントしてもらいます。」
上戸「うそぉーっ! 終わったじゃん!」
アナ「但し、私物は可愛そう。番組スタッフも決して鬼ではありません。
でも、どうしようかな? 困っちゃったな?
ん〜 あっ、リスナーにプレゼントって、なんかあるかなぁ??
あっ、あったぁたたた、上戸さんがオープニングで貰ってったエステ券」
上戸「やだぁー! やぁ〜だ、やぁ〜だ!」
アナ「ということで、それを出してください」
上戸「やだぁ。」
アナ「乗り越えられなかった暁には、エステ券をリスナーひとりにプレゼント。
大丈夫! 自分を信じて乗り越えるのです。」
上戸「やだぁ。」
アナ「最後に、彩ちゃん、お誕生日おめでとぉー!」
えー 無理無理ムリ〜 えー なんでなんで!?
もぉ〜〜!なんでぇ〜 せっかくゲットしたのにぃ〜
だって、彩と彩のお母ちゃんにくれるんでしょう?
でも、もちろん簡単なのにしてあるでしょ?
だって私、20歳になったんですよ! あぁぁぁ〜 ショック〜 まぁとりあえず行こうか。
なんでぇ、「そうなんです」行くんじゃないのぉ? ショック〜 ホント、意地悪だよ。
20歳になってもいじめられるの? じゃあ、問題を! ん〜〜 危ないなぁこれ!
肌ばかりキレイにしてもダメ。自分のカラダの内部もちゃんと知っていないとダメ。
ということで、(笑) 難しい! 骨の名前を五つ!
恥骨、骨盤、あばら骨、えーと、頭骨(ズコツ)? 頭骨(トウコツ)?
頭蓋骨、尾てい骨、あれ、いいんだよね? あっ、なんだっけこれ?
えーと、あばら骨じゃなくて、なんだっけ? 恥骨じゃなくて(笑)、鎖骨!(OK!)
危ねぇ〜 あっ、すごい! ここにいっぱいある。
えーと、頭蓋骨、鎖骨、肩甲骨、胸骨、肋骨、懐かしい、
肋骨とか、学校で習ったねぇ。
ということで、エステ券、いただいていいんですか? ありがとうございます!
嬉しい、良かった。これがさぁ、6個とか7個だったら、もぅアウトだからねぇ。
絶対出て来ないもん。他ぜんぜん分かんなかったからね。
良かったぁ。ありがとうございます。
ということは、今日は、恐怖の30秒だったわけですね。
ということで、恐怖の30秒でした。ありがとうございましたぁ!
上戸彩 Nineteen's ナイン
今日は、お酒の匂いを嗅ぎましたが、ここで、忘れてはいけない、
なんだか恐怖の30秒とか、忘れかけてたコーナーも、
また復活したりとかしたけども、
ナインナイン新番組タイトルの、メールの紹介をしなければいけないんですよ。
もぅナインナインじゃないんですからねぇ。ということで、メールを読みたいと思います。
「20歳っていったら、お色気出す時期かと思い、トウェンティズセクシーダイナマイト」
ちょっと、私にセクシーなんて言葉まだ早い!
たぶん、私に色気が出てくんのは、早くて30歳ぐらいかな?
来週は、もっともっと詳しくやっちゃうので、
新しいタイトルが思いついた人は、こちらまでメールを!
メールアドレスは、ueto@allnightnippon.com です。お待ちしてます。
さて、最後になりますが、20歳の豊富などを少し話したいと思います。
先日終わったコンサートを振り返って思ったことはですね、
まずは、来てくれたみなさん、本当にありがとうございました!
あとは、会場に入れなかった方、
またなんかの機会でお逢いできたらいいなぁと思います。
そして、もうひとつ。やっぱり彩は、泣き虫ですね。
涙腺ちゅうものは治らないっすよぉ。逆になんか弱くなってきたねぇ。泣き虫ですよ。
それよりも何よりも、来てくれたみなさんと絆が深まったんじゃないかなと、
すごい満足できたコンサートでしたね。といっても、最後の中野サンプラザは、
悔いだらけになってしまって、悔し涙で終わってしまったんですけども、
成人になったワタクシ、これからも頑張ります!
いつまでも、応援よろしくお願いします。
それじゃあ、また来週! みんな、メール本当にありがとう!
「20歳になって、色気たっぷりの上戸彩でした。」ナインティーンズナイン! |