今週は、香川県高松市のエリナちゃん高校一年生からのグッジョブからスタート!
「バナナが好きだからという理由だけで、男の子からのあだ名が、
バナナマンになってしまった私にグッジョブグッジョブ」
ん〜オイシィ!
湿気と戦っていますか? ジメジメしていますかぁ!?
はぃ、こんばんは!上戸彩です。
梅雨ですねぇ。湿度80パーセントとか、ホント辛いよね!
ジメジメして、もぅなんかスチームサウナに入ってる感じでね。
汗掻くとベタベタして、やだなぁって感じがするんですけども、
でも、そんなジメジメを、吹き飛ばしてくれる爽やかバナナマンが、
今日は登場しまーす!
笑顔がいいねぇ〜 食いしん坊なところも、私は大好き!
ゲストは、ドラマ「アタックNo.1」で一緒の森田彩華ちゃん!ゴリです。
歳は、16才かなぁ?同じ美少女コンテスト出身。
そして、「エースをねらえ!」で初共演させていただいて、
「エースをねらえ!」でも、今回の「アタックNo.1」でも、
親友に近い仲良しなお友達役をやらせていただいているんですけども、
今日はふたりで、「アタックNo.1」最終回マル秘裏話をドバーッとしちゃうので、
今夜も最後までグッジョブ!グッジョブ!
♪〜ということで、1曲目聴いてください!上戸彩で「夢のチカラ」〜♪〜
ここで早速、メールを1枚読みたいと思います。
さいたま市見沼区、ラジオネーム・ミサトちゃん15才からです。
「"アタックNo.1"で、第7話を観るまで(なんで7話なんだ?)
森田彩華ちゃんの正式役名が"真理"だと知らなくて、"ゴリ"だと思ってました。」
ということで、そうですねぇ、みんな、たぶんゴリだと思ってるはず!
ドラマの役柄は、石松真理。いつも元気で明るくて、食いしん坊で、負けず嫌いで、
バレーもすごく上手い女の子で、でも、ホントの性格は、そうですねぇ、
元気で明るくて、そして、食いしん坊で、何も変わらない。
もぅホントに普段から「ゴリー!」って感じなんですけどね!
レッサーパンダ、風太(ふうた)!(笑) 風太に似てる。風太っぽいですね!
では、お待たせしました。今夜のゲストです。森田彩華ちゃんです!
森田「よろしくお願いしまぁ〜す」
上戸「どうも!どうも!どうも!いつも会ってますけどねぇ ちゃんと喋ってくださいね」
森田「はい!」
上戸「なんか沈黙になりそうだったから ちょっと危ないけども」
森田「はい」
上戸「彩華にハイハイ言われてるだけで
私 いじめてるみたいな気になっちゃうんだけど
大丈夫かなぁ?」
森田「そんなことない! はい」
上戸「しょっちゅう会ってますけどねぇ〜」
森田「そうですね」
上戸「この前 オールナイトニッポンをやったんだけども
そんときは 酒井彩名と船越英一郎さんが ゲストで来てくれたわけですよ」
森田「現場でしてましたよね! オールナイトニッポンの話!」
上戸「そうだねぇ みんなで盛り上がってて 何人かスタッフも聴いてくれてたみたいで」
森田「おー!」
上戸「撮影があるくせに! 2時間しか寝れなかったよとか言ってたんだけど」
森田「監督も聴いたって言ってましたよね」
上戸「マジで?」
森田「言ってましたよ」
上戸「イノッチ(猪原達三)だ!」
森田「そうですね!」
上戸「ぅわぁ〜ヤバイねぇ」
森田「(笑)」
上戸「もうすぐ アタックも終わってしまうわけですが
今夜は ふたりでアタックの裏話と最終回どうなっちゃうの?っていう話をね
たっぷりできたらいいなと思ってますので よろしくお願いします!」
森田「お願いします」
上戸「それでは早速 "アタックNo.1"撮影現場裏話!
私は 番組でも結構話しちゃっているので
今日は 彩華にとっての裏話ベスト3を教えて欲しいのニャ!」
森田「はい」
上戸「OK?」
森田「OK!」
上戸「じゃあ 第3位は?」
森田「はい!第3位は 楽屋はダウトで大盛り上がり」
上戸「でたぁー! 正直言っていい?」
森田「ぅんぅんぅん」
上戸「私 彩華と笑いのツボが違うみたいで」
森田「(笑)」
上戸「ホントに ダウトとかやってるの すっごい盛り上がってんの」
森田「すっごい盛り上がってます 富士見メンツ」
上戸「それに入れない自分が悔しくて」
森田「(笑)」
上戸「ヤバイよねぇ」
森田「彩さん あんまトランプは参加したことないですよね?」
上戸「しない しない 手品とかね いろいろできるようになってんの彩華」
森田「そぅそぅそぅ 彩華は まだまだなんですけど
やっぱ須賀っち役の仲村瑠璃亜ちゃんが トランプの本っていうのを買って
やけにハマってるんですよ」
上戸「すごいよねぇ」
森田「占いとかもやったりとか マジックやったりとか
でも やっぱ一番盛り上がるのがダウトですね」
上戸「中村さんとかも入ってるじゃん」
森田「俊介さん 入ってます入ってます 一番弱いんですけどね」
上戸「なんでもダウトとか言ってそう」
森田「そぅそぅ なんでもダウトって言ってて
一番上手いのがやっぱ瑠璃亜ちゃんですね」
上戸「へぇ〜 じゃあ次行っちゃいましょう!」
森田「はい!第2位は 彩さんに鼻歌を強要されちゃったっていう」
上戸「あぁー ありましたねぇ」
森田「懐かしい話になってると思うんですけど」
上戸「そうだね 何話ぐらいだろうね?」
森田「えー? 5話とかですかね?」
上戸「そうだよね 中間ぐらいで 私が浜辺でジョギングしてて」
森田「で 自転車で ゴリが登場するときに なんか楽しそうじゃないっていうので
鼻歌を歌わされたんですよね」
上戸「そうだよね」
森田「それで 最初ドラえもんとか歌おうかって話をしてて
でも 監督からデビュー曲を歌えと」
上戸「(笑)」
森田「でも あれ彩さんが言ったんでしょ?」
上戸「そう 私そのとき モニター前で彩華の芝居をたまたま見てて
最初 なんかよく分かんないメロディー歌ってて
"監督 Da Di Da☆Go! Go!歌ってって言ってくださいよぉ!"とか言ってて
したら 監督が "ゴリ Da Di Da☆Go! Go!歌って!"って言ったら
"イヤですよ!"とか言いながら 本番ではしっかりDa Di Da☆Go! Go!〜♪〜」
森田「そうなんです あれ オンエア観て メンバーふたり気付きましたよ」
上戸「マジで! 私 オンエア観てさぁ ぅわぁ 半分ぐらいカットされてんじゃんとか
思ってさぁ 分かんないだろうなぁと思ったけど」
森田「気付きましたよ ふたりぐらい すっごい恥ずかしかったですよ」
上戸「さすがだね」
森田「すごいですよね」
上戸「気付く人は気付くんだね でも 嬉しくない?
そういうところで 気付いてくれる人がいるって」
森田「それは嬉しいですね やってて恥ずかしいけど
気付いてもらえて嬉しいですね」
上戸「まぁそんな感じで じゃあ次 第1位」
森田「第1位は テレビをよく観ると髪が逆立ってる」
上戸「はぁ?」
森田「富士見の体育館って スタジオのセットで造られてるじゃないですか!」
上戸「すっごいよねぇ」
森田「そぅ すっごい静電気が起こるじゃないですか
で 彩さんとかは きっちり結んでるから結構あれなんですけど」
上戸「アップだからねぇ」
森田「彩華とか 元から静電気が起きやすいんで 余計逆立ってて
メイク直しのときも 顔に静電気が来るぐらいじゃないですか」
上戸「そうだよねぇ もぅいっつも目とかさ 触られるときバチンとか来るとさ
"いてぇー!"って感じだよ」
森田「痛いんですよ で いくら直されても
本番のときに よく見ると彩華だけ立ってるんですよ髪の毛!(笑)」
上戸「そぅ みんななんか伝染して行くしさ 髪の毛立ってるしさ
みんな 水とかムースとかで押さえてもらってんのに
彩華は 押さえてもらわなかったの?」
森田「彩華は ムースでやっても」
上戸「それは キャラでいいとか思われてんのかもしれない」
森田「かなぁ? もぅかなり逆立ってますよ」
上戸「特にボールを地面に叩きつけてたりしてるからねぇ
余計に静電気が起っちゃうのかも?」
森田「はい」
上戸「そうですかぁ!ベスト3を 今 彩華に聞きましたが
放送も最終回が近づいてきました
この話は 後ほどエンディングでしたいと思います
彩華には まだまだ いてもらうからねぇ!」
森田「あぃ〜」
上戸「イヤなコーナーもあるからヨロシク!」
森田「よろしくお願いします」
上戸「恐怖の30秒〜スペシャル!
なんと今日は ゲストの森田彩華との対決バージョンです」
森田「はぁい!」
上戸「このコーナーはね 毎回スタッフに指令を出されるわけ
その指令を30秒以内に上手にこなさないと
ダメポイントが与えられちゃうわけですけど
それが50点溜まったら
私の私物をリスナーにプレゼントしなけゃならない意地悪コーナーなんですよ」
森田「はい」
上戸「なんですが 今日はなんと点数が加算されません!」
森田「おーっ!」
上戸「嬉しい!まぁ彩華はどうでもいいよね」
森田「(笑)」
上戸「私だけだよ 結構嬉しいの もぅ残り少ないから」
森田「あっ そうなんだぁ」
上戸「それを大事に貴重に使っていかないと
私の私物が どんどんどっかに行ってしまうということで」
森田「無くなっちゃう」
上戸「しかも 相手に出す問題を それぞれ考えるという新しいルールが
今回発明されたわけですけども 分かった? 問題考えた?」
森田「考えましたよ」
上戸「おーっ! もちろん簡単なのにし し してあ あるよね?」
森田「まぁ一応」
上戸「ちなみに クリアできなかった方!
エンディングで 本郷コーチか 猪野熊監督のモノマネをしなけゃいけない」
森田「ぃや これないですねぇ」
上戸「モノマネできる?」
森田「できないですよ!」
上戸「ホント苦手だよねぇ」
森田「ぅん ダメー!」
上戸「なんで 苦手って言ってんのにやらせるか このスタッフは!
みなさん エースだからホントに困ります」
森田「(笑)」
上戸「もぅやる気満々? 大丈夫?」
森田「ぃや〜? はい 大丈夫です」
上戸「じゃあ お互いが作った問題での恐怖の30秒
まずは 彩から彩華に問題を出したいと思います」
森田「はい お願いします!」
上戸「問題 行きます! 上戸彩が 今まで出したシングルのタイトル7個言いなさい」
森田「ぅわぁー!多くない?」
上戸「ヨーイスタート!」
森田「えぇぇぇーーーっ! 微熱 Hello えーと 夢のチカラ えーと 愛のために。
微熱 あっ 微熱言ったか 感傷 えぇーー あとなんだっけなぁ?
あと2個でしょ? えーと 分かんない分かんない
えーとえーと kizuna あと1個でしょ(BOMB)
上戸「ぃえーーぃ!ボカ〜ン!」
森田「あぁぁぁぁーーー ぅわぁーー 難しい! あと 何枚出してますっけ?」
上戸「11枚」
森田「うっそぉー そっかぁ」
上戸「おいおいおいぉぃーーーー!」
森田「デビューシングルが思い出せなかった」
上戸「ぉぃぉぃぉぃぉぃぉぃぉぃ 大丈夫?」
森田「これ痛いなぁ できなかったことも痛いですけど
先輩の曲を覚えてないっていうのも痛いですね!」
上戸「これ普通にたぶんできないと思うよ!」
森田「これ いじめ?」
上戸「えっ? いじめではない!
でも 最初10個にしようかとか言ってたんだけど そっから7個に減らしたから
それを優しさと受け取ってくれると」
森田「分かりました あと 1個かぁ!ヤバイぞぉ!」
上戸「これで もう彩華がモノマネは確実なんだねぇ」
森田「ぅわぁーー きついなぁ」
上戸「じゃぁ続いて 彩華から彩に出題してください!」
森田「はい! スポーツ漫画を」
上戸「え゛ーーー!」
森田「じゃあ10個」
上戸「ちょっと待ってよぉ! ちょっと待って! ちょ ちょ ちょっと待って!
半分に減らしてくんない?」
森田「じゃあ」
上戸「あとで 差し入れさぁ 美味しいのさぁ あったらさぁ 全部あげるから!」
森田「うっそぉ! じゃあ 彩華と一緒に7個にしましょう 行きますよ!」
上戸「はぁーぃ!」
森田「頑張って!彩さん ヨーイスタート!」
上戸「ウォーターボーイズ エースをねらえ! アタックNo.1 巨人の星 タッチ
え゛ー もう出ないよぉ! キャプテン翼」
森田「おー あと1個だ」
上戸「スラムダンク!」
森田「ヤァァァァァァァァーーー!」
上戸「ヤッタァァァァァァァーーーーーー!!!」
森田「すっご〜ぃ! てか まず最初に あれが出ると思いませんでした
ウォーターボーイズ!」
上戸「うそぉ」
森田「ウォーターボーイズ 出なかったぁ」
上戸「今 原作がドラマになるのが多いから ドラマでいっぱい考えて」
森田「すごい さすがぁ!」
上戸「ヤッター! モノマネしなくていいんだね私は?」
森田「10個にすればよかったなぁこれ! ヤバイこれ!」
上戸「すげぇ 超楽しみにしてる!」
森田「ぅわぁ〜!」
上戸「マジで ホントに楽しみにしてるから!」
森田「うっそぉ! あんま期待しないでくださいこれ!」
上戸「私が勝ってしまったということで 彩華がモノマネ確実です
みなさん エンディングお楽しみに!」
森田「ぁい」
上戸「以上 今週の恐怖の30秒 対決バージョンでした!イエィ」
続いてはこのコーナー!そうなんです〜
ロッテのアイス「爽」が美味しくなった記念に始めたこのコーナー!
その名も「そうなんです」 タイトル通り、「そうなんです」から始まる一言、
又は、「そうなんです」に続く一言を募集して紹介しています。
報告話や発見話、勘違いだったり笑えるネタだったり、もうなんでもOKです!
今日はですね、コメンテーターに森田彩華さんをお招きしています。
森田「はぃ! お願いしまぁす」
上戸「コメンテーターということなんですけども せっかく来ていただいたんですから
1枚ぐらい読んでもらおうかなぁ」
森田「いいよぉ!やだ!やだぁ!」
上戸「じゃあ これお願いします」
森田「あっ はぁ〜ぃ!」
上戸「それでは 今日の3連発行ってみましょう!スタート!
まずは 静岡県のラジオネーム・電波時計くんからのそうなんです
〜そうなんです 僕の5歳になる妹は
青アザができると すぐに絆創膏を貼るんです
早く本当の使い方を教えてあげたいです〜
続いては ラジオネーム・サキちゃんからのそうなんです
〜そうなんです あたし鼻が低いんです 今朝転んだけど おでこを怪我しました
家族親戚祖父母 皆鼻が高いのに あたしはいったい誰の子ですか?〜」
森田「はい! じゃあ最後は 東京都サッカーボーイ15才からのそうなんです
〜そうなんです 知らない人から手振られたので おかしいなぁと思いながらも
振り返したんです そしたらその人は 僕の後ろの人に手を振ってたんです
それに気付いたときはメチャクチャ恥ずかしくて 走ってその場を逃げました〜」
上戸「(拍手)ナイス!ナイスだよ彩華! どうですか? この三つのそうなんです」
森田「そうですねぇ 私が読んだ 手を振って ありますねぇ」
上戸「ある!普通にあるよね」
森田「普通にありますね」
上戸「学校とかでもあるでしょ?」
森田「あるある でも 友達に言うのもなんだし 自分の中でこう」
上戸「処理するよね」
森田「処理しちゃいます」
上戸「そういうときって 知らないふりしてさぁ」
森田「そぅそぅそぅ 多いですよこれ!」
上戸「ある 分かる すごい分かる! あと こっちのサキちゃんからのそうなんです
鼻が低いということで 転んでおでこをぶつけてしまった切なさ」
森田「ぅ〜ん」
上戸「でも 普通 手つくよね? どれだけ両手ふさがってたんだろ?
大丈夫かなぁ頭?
病院行かなくて 大丈夫ですか? ねぇ! それ 心配しちゃうよね!」
森田「ぅん」
上戸「あと これ可愛いねぇ〜 5歳の妹が」
森田「可愛いぃ」
上戸「青アザで 絆創膏を貼っちゃうという」
森田「可愛い」
上戸「でもさぁ 昔さぁ ちょっとの怪我なのに包帯巻いたりしたよね?」
森田「えーっ! それ無かったですよ 私 結構 放置!」
上戸「うっそぉ! マジで? さすが千葉っ子ですね!」
森田「葉っ子ですねぇ」
上戸「葉っ子だよぉ」
森田「はぁい」
上戸「やっぱり小さい頃は 大きい怪我しちゃったっていう感じのを
この妹さんは 絆創膏で示すんだけど 私は よく包帯を巻いてたかなぁって」
森田「あぁ なるほど」
上戸「そんな感じで 今夜のそうなんです 3連発でしたが
コメンテーター森田彩華さん どうもありがとうございました」
森田「ありがとうございました」
上戸「さて この"そうなんです"は
カルガモの親子のように たくさんゾロゾロと募集しています
メールアドレスは ueto@allnightnippon.com です
っていうことで 待ってま〜す!
上戸「森田彩華ちゃんがゲストの 上戸彩 Nineteen's ナイン
そろそろお別れの時間ですが 彩華!」
森田「はい!」
上戸「いよいよアタックも最終回だよ!」
森田「そうですね 速いですね!」
上戸「最終回のキーワードを ここでお互いに発表しましょう」
森田「はい」
上戸「まずは 彩華から!」
森田「(一ノ瀬)努さんのラーメン!」
上戸「あぁ〜〜 来たねぇ〜 9話ぐらいだっけ?
努くんのとんこつラーメンが 初めて出てきたわけだけども
それを最終回まで引っ張って行くわけで」
森田「はぁい」
上戸「努くんのラーメン そして 私は "あっ 足が!"ということで」
森田「はぁい」
上戸「こずえちゃん 左足が大変なことになってるので」
森田「そうですねぇ」
上戸「これは最終回 どういう結末になるのかなぁって」
森田「ぅ〜ん」
上戸「こんな10話とかでやることないじゃんっていうぐらい
ギリギリのネタを持ってきたよね」
森田「ホントですよね」
上戸「最終回どうなんの?みたいな」
森田「すごい 読みながら緊張しましたもん!」
上戸「そういう美味しい話が 最終回はいっぱいあるわけですが
今度の木曜日23日です! テレビ朝日系で夜9時からです!
ぜひ 最後の"アタックNo.1"観てください!
そして ここで上戸彩からのお知らせです。
今 ドラマのエンディングテーマにもなっている"夢のチカラ"が
絶賛発売中なんですけども 早くも8月に新曲がでます!ということで
なんと今回 8月に出るこの新曲はですね ケツメイシのRyojiさんが
プロデュースしてくれました 2曲作っていただいてですね
"夢のチカラ"のアレンジも作っていただいて
もちろんRyojiさんのラップ入りです!
私は この曲を聴いたときに大号泣しました!
もぅねぇ ずっとケツメイシさんが好きだったから
プロデュースしてもらえると思わなくて その時点で感激してて
もぅねぇ ボロボロ涙が止まんなかった!
ちなみに タイトルは2曲とも 私が考えさせていただきました!」
森田「おぉぉー」
上戸「ということで お楽しみに! それから もうひとつです
今回 8月からの全国ツアーの"ゲネプロ"やっちゃうわけですが
"ゲネプロ"っていうのは
本番と同じ条件でやる通し稽古 最終リハーサルのことです
なんとその"ゲネプロ"に 今回 ナインナインのリスナーをご招待しちゃいます!
すごいっ!(拍手) この"ゲネプロ"ご招待については
来週 再来週のナインナインを聴いてください!
彩華 "アタックNo.1"が終わったら どんな感じになんのかな?」
森田「とりあえず 夏に『青空のゆくえ』という主演の映画をやらせてもらいます」
上戸「すごい! 観に行きたい! いつ撮んの?」
森田「もう撮り終わりました」
上戸「え゛ーっ!」
森田「もぅねぇ 去年の夏ぐらいとかです」
上戸「すご〜い」
森田「バスケで またスポーツなんですけど」
上戸「あっ言ってたね!」
森田「ぅ〜ん」
上戸「すっごいねぇ〜 大変だよねぇ」
森田「球技もの 結構苦手なんですよ だから」
上戸「そういうこと言いながらさぁ バレーとか一発でサーブ決めちゃうんだね」
森田「バレーは 好きなんですけど」
上戸「エキストラの人に"うぉ〜"とか言われて "あっどうもどうも"みたいな」
森田「"どうもどうも"って すっごい緊張するんですあれ!
9月公開予定です みなさん ぜひお楽しみに!」
上戸「というわけで 今日はどうもありがとぉ〜!」
森田「ありがとうございましたぁ!」
上戸「じゃあ ここまで楽しみにしていた モノマネをお願いします!」
森田「これはちょっとないですよ」
上戸「どっち?ちなみに」
森田「ん〜とじゃあ 猪野熊さんで」
上戸「はぁい」
森田「行きます!」
上戸「どうぞ!」
森田「鮎原!お前がキャプテンをやれ!」
上戸「巻き舌は どっから出て来たんですか?」
森田「ぃや 巻き舌じゃないですか?」
上戸「ホント?」
森田「ぅん!」
上戸「マジで」
森田「アユハラァ!って(笑)言いますよ」
上戸「ここにさぁ タバコみたいなのがあれば 一発でモノマネできんだけどね」
森田「そうなんですよぉ」
上戸「あのタバコ芸はすごいよねぇ」
森田「すごいですね」
上戸「手品だよね "あっ出てきた" "あっタバコが消えた"みたいな」
森田「そぅそぅそぅ 恥ずかしい」
上戸「(笑)」
森田「ホント 猪野熊さんには 絶対聴かれたくないですねこれ!」
上戸「いいねぇ 早速この後会うんで 言っておきます」
森田「もぅいいですよ やだぁ〜!」
上戸「じゃあ 今日は彩華 どうもありがとぉ〜!」
森田「ありがとうございましたぁ〜」
上戸「それじゃあ また来週! 上戸彩でした!」
森田「あっ? 森田彩華でした!」
上戸「大丈夫か?(笑)」
森田「大丈夫です(笑)」
上戸「ナインティーンズナイン!」
森田「オヤビ〜〜ン!」 |