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Nineteen's ナイン
2005/02/27 放送

今週のオープニング・グッジョブは、東京都・石垣佑磨さんからのこちら!
「上戸彩のご機嫌を取るのが、すっごい上手な俺にグッジョブグッジョブ」
なんじゃこれ!?

石垣「なんじゃこれ!」
上戸「(笑)」

こんばんは!上戸彩です。
今のグッジョブについて、もう少し詳しく聞かなけゃね〜
先週に続いてのゲスト、「あずみ2」で共演している"石垣佑磨"っちでーす!

石垣「こんにちは〜」
上戸「(笑)今、Vサインを両手でしましたが、今のグッジョブどういうことですか?」
石垣「ん〜 彩ちゃん可愛いなぁって!」
上戸「なんで! そんなぜんぜんご機嫌取ってる風になんないし!」
石垣「あっそぅ!」
上戸「(笑)」
石垣「でもね、一番近いとこで、女優の上戸彩ちゃんを、
   いろんな上戸彩ちゃんを見てるから」
上戸「そうだよね!」
石垣「そうですね」
上戸「ホントに一番見てると思う! この業界の中で。」
石垣「そうかな?」
上戸「プライベートというか小さい頃から見てるし、
   しかも地元の友達と遊んでるところを見てるっていうのは、
   やっぱり誰も見ないところじゃない。」
石垣「そうですね。」
上戸「そこも見て、プラス、"あずみ"もやって、
   "エース"で、"岡ひろみ"もやってるところも見てるわけだから、
   結構なんでも知ってるよね。」
石垣「ぅん! でも、決して恋人役にならないっていうの良くない?」
上戸「でもさぁ、その役が来ても、ガッキーなら平気って言える雰囲気があるじゃん!」
石垣「そう?(笑)」
上戸「絶対、男と女っていう感覚になんないだろうなっていう自信があるじゃん!(笑)」
石垣「(笑)」
上戸「良いのか悪いのか分かんないけども!
   でもさぁ、ご機嫌を取るのが上手って言われるとさ、
   普段褒めてもらってんのもさ、
   なんかご機嫌取ってるために言われてるみたいでさ!」
石垣「そんなことないよぉーだ!」
上戸「えーっ!困るし。
   でもほら、いろんな取材受けてると、
   "このあいだ石垣くんにインタビュー受けたら、
   すごい上戸さんのこと褒めてましたよ"って言われると、
   すっごい嬉しぃ〜!って感じになるじゃない。」
石垣「上戸と現場多いけどさ、違う現場もやるわけじゃんお互い。
   そういうときに、"上戸彩っていうのは"って一言言うと、
   どんどん広がって行くわけ。」
上戸「そうやって他の現場で、私の話をしてくれてることが、すごく嬉しいです。」
石垣「ホントですか?」
上戸「ありがとうございます!」
上戸「そんな佑磨くんですが、今日もたっぷり私の分まで喋ってもらうので、
   最後までグッジョブ!グッジョブ!」
石垣「グッジョブ!」
上戸「(笑)それでは、ここで1曲行っちゃいますか!
   じゃあ今日は、ガッキーと私の間に、
   嘘は無しよということで、上戸彩で"ウソツキ"♪〜」

上戸「そういえば、先週約束をしたの覚えてますかぁ〜!」
石垣「んっ?はぃ!」
上戸「覚えてるぅ! 正直でいいですねぇ。
   先週、モノマネやってよっていう話をしたんだよね。」
石垣「はい」
上戸「モノマネ、誰やってくれんの?
   最初にじゃあ、1回とりあえずモノマネしてよ!で、
   その後に私が誰のモノマネをしたか当てるから。」
石垣「んん゛〜っ!」
上戸「やってくれる感じ? 準備お願いします。」
石垣「(笑)俺さぁ、ホント、モノマネとかやんないんだけど、
   このね、モノマネをやるっていうために友達に片っ端から電話して」
上戸「今?」
石垣「さっき!」
上戸「うっそぉー!」
石垣「それで、"なんか俺できんのないかなあ"って言ったらね、
   ひとつ出たのが"ポロリ"だったの!で、"ポロリ"知らないの俺。」
上戸「じゃじゃ丸、ピッコロ、ポロリ〜でしょ!」
石垣「"ポロリ"に俺が、声が似てるって言うのね。で、
   もうひとりが、"上戸彩のモノマネをすればいいじゃない"っていう子と、
   もうひとつあったんだけど、これね、完成してないから恥ずかしいんだよね。」
上戸「ぜひ、披露をしてくださいよ。」
石垣「ちょっとみんな目隠ししてください。目隠し!」
上戸「(笑)はぁーい。お願いしまーす!」
石垣「んっん゛ーっ ん゛〜っ(笑) ダメだ!似てません?これ、誰か分かりますよね?」
上戸「ミスター?」
石垣「ミスター(長嶋)だよ!ミスター。」
上戸「もぉ1回言って?」
石垣「ん゛ーっ!」
上戸「(笑)」
石垣「(笑)なんなのこれ。いったい!」
上戸「ぜんぜん似てない!」
石垣「似てるよぉー!
   俺さっき電話でさぁ、友達に確認してもらったら、似てるって言ってたもん!」
上戸「似てない! それたぶん電話を通して変わった声が」
石垣「昔ね、このネタが電車の中で流行って、ミスターさんが」
上戸「ミスターさんのマネしてよ他に!」
石垣「それは、分かんないんだよな。」
上戸「(笑)」
石垣「それしか分かんねぇ。」
上戸「いいですね〜とか言ってみて!」
石垣「いいですね〜」
上戸「それ、ガッキーじゃん!」
石垣「(笑)」
上戸「これさぁ、私がモノマネしてるときも、
   聴いてる人はみんな"似てねぇよ"って、
   たぶんすぐチャンネル変えられちゃうね!」
石垣「ちょっとなんか見本見してみて!」
上戸「えっ!ホントやめて! 私、モノマネが一番嫌いなの!」
石垣「俺も嫌いでやったんだからさ。」
上戸「じゃあ、他の上戸彩のモノマネして!」
石垣「(笑)なんなんだこりゃ!」
上戸「なんなんだこりゃ。」
石垣「一番初めに言ってましたよね?なんだこりゃって」
上戸「(笑)なんだこりゃ!」
石垣「グッジョブグッジョブ、語尾をちょっと延ばすんだよ。」
上戸「グッジョブ〜グッジョブ〜」
石垣「グッジョブ〜グッジョブ〜」
上戸「石垣佑磨のグッジョブ〜グッジョブ〜」
石垣「石垣佑磨のグッジョブ〜グッジョブ〜」
上戸「可愛い〜」
石垣「似てねぇ!似てないですか?」
上戸「ぜんぜん似てないよ。」
石垣「俺ね、結構ね、上戸と喋り方似てんなぁと思うんだよね。」
上戸「えっ、一緒にしないで!」
石垣「ぃや、ちょっと」
上戸「(笑)」
石垣「ぃや・・・」
上戸「ショッボ〜ン ショッボ〜ン」
石垣「語尾延ばすとこが似てんだ!」
上戸「はい!じゃあ、そんなゲスト、石垣佑磨くんと送る"あずみ2"公開記念、
   激しい本音すご六〜」
石垣「ィエー!」
上戸「これはですね、ゲストが来ると毎回やっています。
   といってもかなり久しぶりです。
   あのね、このすご六は、1〜9まであるんだけど、
   その質問がすごーく難しいわけね。
   あんまり答えられないような質問ばっかりなわけですよ。
   じゃあ、行っちゃいますか早速。」
石垣「はぁーい。」
上戸「このあいだ、ベッキーと業界のいろんなタレントさんについて、
   いっぱい斬っちゃったんだけど、私はかなり後悔しているわけです。
   それじゃあガッキー、このサイコロを回してくれる。」
石垣「コロってやんの?」
上戸「せーのっ! 4! じゃあ、私が読みますよ。」
石垣「はい」
上戸「高島礼子さんのお色気シーンと上戸彩のプチお色気シーン、
   それぞれに点数をつけなさい。じゃあ、高島さんのラブシーンは?
   あったねぇ激しいのね!」
石垣「あぁそういうのあったねぇ。」
上戸「これはちょっと話していいのか?っていうぐらい」
石垣「ホント、これサービス」
上戸「サービスカットだよね。」
石垣「カットだよねぇ。」
石垣「観ている人は興奮しちゃうけど、そ、こ、は、もう」
上戸「どうなのどうなの? ガッキーは、観て興奮すんの?」
石垣「あれは、あんましなかったね。」
上戸「(笑)」
石垣「(笑)でも、なんか直視できない感じがあったよね。
   "あずみ1"では無かったじゃない。そういうさ」
上戸「そうね、そういうのはなかったね。」
石垣「突如、あぁいうシーンがあったら、俺はびっくりしちゃうけどね。」
上戸「男性の方、大喜びですよね。」
石垣「大喜びだね。」
上戸「だって台本には、もっと濃厚な書き方してあったじゃない。」
石垣「そうだね。」
上戸「えーっ!高島さん、どこまでやんの?って思ったけど、
   ちょっと作品観て、ホッとした部分はあったよね。」
石垣「ぅん、でも、すげぇ綺麗だったですけどね。」
上戸「それ、点数は何点ぐらいなの?」
石垣「まぁあれは、100点満点中・・・」
上戸「でもさぁ、一番気になったのはさ、
   一番最後の方で、いきなり汗が増えてるところが気にならなかった?」
石垣「そぅそぅそぅ分かる分かる。
   それ言いたかったんだけど、言っていいのかなあと思って。
   なんかわざわざ見えるところに汗があるみたいな。」
上戸「そぅそぅそぅ、ハナとかさぁ、ちょっと気になったなあって思うけど、
   そこを含めて、じゃあ点数を!」
石垣「サービスっていうことで70点。」
上戸「お〜ぉ いいじゃないですか。」
石垣「いいですか?」
上戸「じゃあ、それに比べて上戸彩のプチお色気シーン、
   私の中で、どこがお色気かぜんぜん分かんないんだけど。」
石垣「あのね、よくさぁ、言われるじゃん!大人っぽくなったねとか。」
上戸「言われる。」
石垣「俺はね、上戸の"あずみ"は、上戸彩っていうか"あずみ"にしか思えないのね。
   だから、"あずみ" イコール "上戸"っていうのが強すぎるから、
   それ以外は考えられないのよ。上戸彩が演じてても。
   だから、なんか最後さ、女のバトルだったりとか色々あるじゃない。
   あぁいうときに毒にやられてさ、痺れてるさぁ、表情とかは、
   お色気っていうか、なんかこう今までに無い彩ちゃんっていう感じだったね。」
上戸「じゃあ、その演技は何点でした?」
石垣「ん〜 その演技は、僕は、演技に点数をつけんですか?大変ですねぇ。」
上戸「お願いします。べつにガッキーだったらいいじゃんねぇ。」
石垣「85点!」
上戸「おーぁっ!高いというか」
石垣「でも、100点満点じゃないから僕の場合は。
   だから、これはもっとびっくりしたとかあると120点とかね。」
上戸「あぁ〜 私が脱いだりとかしたら。」
石垣「そぅそぅそぅそぅ。」
上戸「120点くれたぁ(笑)」
石垣「それはもうね、200点ぐらいやるよ。びっくりだよね」
上戸「バカじゃないの!」
石垣「あっ すいません。」
上戸「(笑)」
石垣「バカじゃないです。」
上戸「行っちゃいまーす。」
石垣「はい」
上戸「行きますよ。じゃじゃん 何番?」
石垣「7番。」
上戸「7番読んで!」
石垣「スタッフの中に、イケメン男子や可愛い女子がいた。」
上戸「私、拓さん好きなのよ!」
石垣「拓さん」
上戸「拓さん、カッコよくなぁい?」
石垣「伝えておくよ。じゃぁ!」
上戸「土蜘蛛役を今回やっている、前回は山賊の弟役をやっていたんだよね。
   雰囲気がカッコいいんだよねぇ! 男らしいというか、
   なんか引っ張っててもらえそうな感じがするカッコ良さはあるんだけど」
石垣「あっそう」
上戸「スタッフっていうより、やっぱり拓さんはカッコ良かったなっていう
   イメージはあるかなぁ〜って感じですね。」
石垣「憧れる先輩俳優ですね。」
上戸「そうだよね。アクションっていったら、
   すごい切れのいいカッコいい人だもんねぇ。」
上戸「じゃあ、ガッキーもう一度。じゃじゃん 7番。私と同じです。
   スタッフの中に可愛い女子いましたか? あっ、いたじゃん可愛いのぉ」
石垣「誰?」
上戸「オオトミちゃん。言って!オオトミちゃんって。」
石垣「オオトミちゃん」
上戸「オオトミちゃん 可愛かったじゃん」
石垣「可愛かったねぇ」
上戸「いつもスタッフ同士でイヤホン付けてたんだけど、ちゃんとこう」
石垣「あ゛ーっ! 誰か分かった!」
上戸「おーぃ! 分からずに言うなや!」
石垣「可愛いね。あの人俺好きだった。
   一緒にね、1日だけね、夜、酒飲んだんだけど」
上戸「すっごい頑張り屋さんでさぁ、誰よりも必死にさぁ、いっつも動いてくれてさぁ、
   そばにいてくれてさぁ、女の方なのにすっごいんだよね。パワーがね。
   いっぱい現場でパワー貰ったよね。」
石垣「映画監督になるのが夢で」
上戸「あぁいうタイプの彼女つくって」
石垣「俺が?」
上戸「うん」
石垣「ぃや・・・(笑)」
上戸「じゃあ、同じ質問出ちゃったから もぉ1回! 5!」
石垣「5番」
上戸「監督と小栗旬くんを虫に例えるならなんですか?」
石垣「金子監督は難しいなぁ。旬はねぇ、虫で例えるとバッタ。」
上戸「分かるわ。」
石垣「"あずみ"は、バッタが好きなんだ。」
上戸「カマキリ系ね。」
石垣「そういえばさぁ、前おまえさぁ、吉沢悠くんのこと、カマキリって言ったしょ?」
上戸「なんで知ってんの?」
石垣「聞いた」
上戸「そぅそぅそぅ」
石垣「同じ感じなんだ」
上戸「そうだねぇ〜 でも、まだ悠くんの方が甘い顔してる感じ。
   旬くんは、結構ワイルドじゃない。じゃ監督は?」
石垣「金子監督?」
上戸「ドラマでも一緒だったんだもんね。」
石垣「このあいだまで一緒だったんだけど、監督は難しいなあ。
   監督はね、トンボトンボ!もうひとつ"ハエ"って言おうとしてたんだ。
   でも、ハエは汚いから、監督のイメージ違うから"トンボ"。」
上戸「お〜 いいじゃない。カッコいいじゃない。」
石垣「なんかね、そんなイメージある。」
上戸「私の中では、ガッキーは、毛虫にビビッてるイメージしかないんだよね。」
石垣「永遠のライバルだね俺の」
上戸「なんでライバルなの?」
石垣「ライバルだよあいつは!」
上戸「っていうか完全に負けてるでしょ。」
石垣「負けてる」
上戸「勝てないよね。あのビビリは。」
石垣「ハンパじゃないんだよね。」
上戸「だってさぁ、ぜんぜん遠くにいんのにさぁ、見つけただけでさ、
   "誰かー!毛虫取って取って"とか言って」
石垣「おまえはね、毛虫のすごさを知らない!
   あいつらは、毛から飛ばすんだよ毒を!」
上戸「へぇ〜」
石垣「それにかかっちゃうと痒くなんの!」
上戸「それにしてもビビリすぎじゃん。」
石垣「ぃや〜 もうダメだよ。なんかさぁ、クマみたいなさぁ、幼虫」
上戸「そぅそぅ、いんのねぇ〜」
石垣「いたでしょ。こんなデケェのがさぁ」
上戸「思い出したくないぐらい気持ち悪いよねあれはね。
   じゃあ、一番最後にガッキー もう一度!」
石垣「はい」
上戸「じゃじゃ〜ん 8番! 今回の撮影における最高と最低を言いなさい。
   なんでもOKです。最低から言って!」
石垣「ひとつは、毛虫が多かったっていうことだよね。
   もう撮影場所を変えてくれっていうぐらい嫌だったの。」
上戸「嫌だったよね。」
石垣「もうひとつね、ブヨっているじゃん。ブヨに刺されて2箇所。俺は最後の日に。
   その傷が未だに痒いんだよ。
   俺、新幹線で帰ってるくる途中に足が浮腫んでんの!
   それで、救急病院へ親父に運んでもらって行ったんだよ。」
上戸「え゛ーっ! 熱上がった?」
石垣「熱上がった」
上戸「ぅわー!」
石垣「未だにその傷が残ってんの」
上戸「あるんだよね。私もあるもん。ブヨは最悪だよね〜」
石垣「それが最低です。」
上戸「じゃあ最高は?」
石垣「やっぱり"あずみ"に出れたことが最高なんだけど、
   "ながらは良かったよ"と、上戸が言ってくれたことが、
   最高なんじゃないかなと思います。」
上戸「おーぉ!良い閉め!これでラジオ終わっていいですか?(笑)
   ダメ!そうですよね。それはそうですよね。
   素敵なコメントをありがとうございました!」
石垣「とんでもないっす!」
上戸「今回の"あずみ2"はですね、女同士の戦いがあったり恋愛があったり、
   そして、ポスターやチラシには、少女を捨てると書いてあるんですけど、
   "あずみ"が、少女を捨てて女になるっていう感じのストーリーでもあるよね。
   最終的にはね。」
石垣「はい」
上戸「どうですか?仕上がり観て。素敵だと思った?」
石垣「素敵だと思いましたね。一番最後のカットがあるじゃない。
   あずみが川を下ってるとこ。あそこがね、俺はすごい好きなの。」
上戸「エンドロールのとこ?」
石垣「あずみがね、歩いて行くとこ。あぁいうシーンは好きですね。」
上戸「嬉しいね。私は、もうガッキーのシーンが本当に一番好きだもん!
   取材とかで"見所は?"って聞かれると、"石垣佑磨くんの"とか言うと、
   それも聞かれるんだけど、"上戸彩さん的の見所も教えてください"とか
   言われちゃうぐらい、毎回ガッキーの話しかしてなくて、
   本当にガッキーの中盤に出てくる表情、これ見た方なら絶対分かる!
   感動的な顔をするんです。」
石垣「ありがとうございます。」
上戸「私は、何度観ても、あそこは泣いてしまう大好きなシーンですね。
   今回"2"で一番好き!ということで、
   今話したことを思い出しながら、"あずみ2"を観てもらえると、
   よりいっそう楽しいと思います。3月12日土曜日から公開スタートです。
   当日は、生番組に出たりする予定なので、みなさん、ぜひぜひお楽しみに!
   そしてそして、このあとも石垣佑磨くんには、お付き合いいただきますよぉ。」

上戸「映画"あずみ2"で共演している、
   "石垣佑磨"っちに2週に渡って来てもらいましたが、
   そろそろサヨナラのお時間が来てしまいました。ねぇ、一緒にレギュラーやろ!」
石垣「えっ」
上戸「(笑)あのですね、来るゲストみなさんに、私言ってるんですけど、
   誰ひとり私と一緒にラジオをやってくれないんです。」
石垣「んっ」
上戸「やって!」
石垣「お声がかかれば、いつでも(笑)」
上戸「また来てくれる?」
石垣「またいつでも来たいですね。」
上戸「どうだった?ウチのラジオは?」
石垣「フリーに話せて面白かった。」
上戸「あっホントに!」
石垣「初めは緊張したけど」
上戸「そうだね。でもこんな感じでいつもね、現場でも話しています!
   みたいな感じですけど、今後の予定は?」
石垣「今後の予定ですか、特に」
上戸「今は、とりあえず"H2"に出ているんですね。」
石垣「"H2"やって、その後に、金子監督と組んだ、初めて僕が主演するドラマが、
   4月からあるんですけど」
上戸「それもアリ〜の!あずみ2がアリ〜の!って感じですかねぇ。
   言い残したことはある?」
石垣「なんもない!」
上戸「(笑)」
石垣「なんもないよ。思ったこと全部言ったし」
上戸「そうだね。だから、今日のこのテープは、私が後で貰っておいて
   地元でガッキーに会ったら、まっ、ガッキーのママにでも渡しておく!」
石垣「ありがと!」
上戸「お寿司屋さんで!(笑) じゃバカ話ばっかりしてしまったので、
   最後にビシッと決めるためにも、"あずみ"と"ながら"の1シーンで
   お別れをしたいと思います。準備はいいですか?」
石垣「はい!」
上戸「じゃあ、では行きますよ!」
上戸(あずみ)「何を言うんだ ながら」
石垣「笑ってる(笑)」
上戸「(笑)ねぇねぇねぇねぇ もぅエンディングでね、
   時間的に閉めなけゃいけないから、笑わないで行こうよ。」
石垣「自分が先に笑ったんじゃん!(笑)」
上戸「すいません。気を取り直して行きまーす!」
石垣「なんかこれは結構ヤバイと思うよ!」
上戸「んっんっ(笑)」
石垣「(笑)」
上戸「みんなスタッフが飽き飽きしてますよね。はぃ行きますよ。」
上戸(あずみ)「何を言うんだ ながら」
石垣(ながら)「使命がなんだ!」
上戸「もっと本気だしてよ」
石垣「(笑)」
上戸「もっと本番の勢い出してよ!」
石垣「(笑)」
上戸「これラストにするから、ちゃんと本気出して行きましょう」
石垣「あぃあぃっ!」
上戸「あれ、スカジャン脱ぎだした石垣くん。気合い入れて行きたいと思います。」
石垣「はぃ」
上戸「頑張りまーす!せーのっ!」
上戸(あずみ)「何を言うんだ ながら」
石垣(ながら)「使命がなんだ!」
上戸(あずみ)「ながら!」
石垣(ながら)「俺は これから"こずえ"と旅に出る
       はっきり言おう 俺は使命なんて まっぴらなんだ!」
上戸(あずみ)「本気で言ってんのか?ながら!」
石垣(ながら)「もちろん本気だ おまえもこれから"銀角"と楽しくやれ
       使命なんか忘れてな」
石垣「よっ! "ながら"ステキーーー!」
上戸「ステキー(笑) 閉めちゃって閉めちゃって!」
石垣「さぁー 気になるこの続きは映画館で!」
上戸「はぁい!」
石垣「というわけで、2週間に渡ってのゲストは、石垣佑磨くんでしたぁー!」
上戸「ありがとうございました(笑)」
石垣「ぅいーっ!」

上戸彩 Nineteen's ナイン
石垣佑磨くんが来てくれましたが、本当にありがとうございました!
またすぐ地元でね、普通にすれ違うと思うけど、
最後は、カミカミのセリフを言っていた石垣くんでしたが、
もぅみなさん、石垣佑磨くんの性格の良さを、
今のラジオで分かっていただけたと思います。
ホントに彼は最高です。私は大好きです!
今夜の感想や、いつもの各コーナーへのおたより、
最近あった明るい話、暗い話、へなちょこ〜な話、いろいろお待ちしています。
メールアドレスは、ueto@allnightnippon.com です。
ちなみにですねぇ、私の最近へなちょこ話といえばですね、
バレーボールの練習にまいっています。
手はアザだらけ!1回やったら筋肉痛は、4、5日取れないし、
もぅねぇ最近ずーっとグッタリしています。
そんなわけで、また来週! 上戸彩でした。ナインティーンズナイン!

 



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